こんにちは。Atsukoの夫です。

 

今回も妻の超多忙につき、
僭越ながら私がお話しします。笑

 

今日は、
観葉植物のハンギングプランターのお話を少々🌿

 

気づけば担当になっていた、植物の水やり係

 

さて、我が家って
実は家事分担

きっちり決めていません。

 

基本は
「気づいた人が、できる方をやる」

 

とはいえ、
得意・不得意は自然と出てくるもので、
気づけば分業っぽくなる作業もあります。

 

 

そのひとつが、
観葉植物の水やり。

 

なぜ私なのかは分かりませんが、
気づけば基本、

私の担当になっていました。笑

 

ハンギングプランター、水やりが地味に面倒

 

正直な話、
ハンギングプランターの水やりって
地味に面倒じゃないですか。

 

 

多くのハンギングプランターは、

 

フックごと外すので、

→脚立や椅子を引っ張り出す
→落とさないように慎重に降ろす

この一連の流れが必要。

 

ズボラ代表の私からすると、
この時点で
「今日はいいか…」が発動します。笑

 

そんな私が、水やりを続けていて
ふと気づいたことがあります。

 

「今のハンギングプランター、
 やけに楽じゃないか…?」と。

 

我が家で使っているハンギングプランター

 

我が家で使っているのは、

KINTOの

ハンギングプランター。

 

 

 

妻が

良いの見つけた!

いつのまにか買っていて。

へ〜オシャレだね〜

くらいに思っていて。


しかし、

水やり担当目線で見ると、
かなりよく考えられたプランターでした。

 

 

 

 

ズボラ目線で最高なポイント

 

一番ありがたいのが、
引っ掛けているところから

外さなくていい

という点。

 

 

ハンギングプランターって、
引っ掛け部分ごと外すタイプが多い中で、

KINTOのハンギングプランターは
中の鉢だけを

スッと取り外せる構造

 

つまり、

・脚立や椅子に乗らなくていい
・バランスを取りながら降ろす必要なし

 

鉢をスポッと外して

普通に水やりして、
水が切れたら戻すだけ。

 

 

水が垂れる心配もない

 

妻が言いました。

 

このプランター、

外しやすいだけじゃなくて

水が垂れるのを

心配する必要がないんだよ〜!

 

確かに

普通のハンギングプランターだと

しっかり水を切らないと

床に水が垂れますよね?

 

 

このプランターは二重構造なので

水が垂れる心配がない

 

そのストレスに気付くことなく

この構造の恩恵をこうむっておりました。

 

やはり「よくできてるな」と思う場面が多い。

 

そして気付く。

妻が水やりの面倒さを解決するために

このプランターを買ったのに

水やり係、

妻ではなく私だということを...笑

 

 

 

ハンギングプランターで育てている植物

 

このハンギングプランターでは、
リプサリスを育てています。

 

モジャモジャしているので、
「モジャさん」と呼んでいます。笑

※妻が呼び始めました

 

 

水はけの良い土を使っているので、
水やり頻度はまあまあ。

 

それでも、

・水やりが楽
・後始末に気を遣わない
・吊るしたままでも安定感がある

 

このプランターのおかげで、
水やりライフは
かなり快適です。

 

プランター選びで、続くかどうかが決まる

 

使ってみて思ったのですが、

プランター選びって、
植物よりも
「育てる人の性格」に

合うかどうかが大事。

 

 

水やりが面倒だと、
だんだん植物から距離ができてしまう。

結果枯らしてしまう。

 

その点で言うと、
KINTOのハンギングプランターは
ズボラでも続く設計。

 

結論:ズボラな水やり担当でも続いています

 

KINTOの

ハンギングプランターは
間違いなく使いやすい。

 

見た目だけじゃなく、
日々の「面倒」を

減らしてくれる。

 

観葉植物を
気軽に、

長く楽しみたい方には、
かなりおすすめです🌿

 

以上、
水やり担当(ズボラ代表)からの
リアルな感想でした。