こんにちは!Atsukoです☺️
今日は、最近ハマっている「薬草湯」についての話を。
きっかけは、今年のGWに訪れた旅先での体験でした。
薬草湯にハマるきっかけは、GWの旅探しから
GWに行く場所を探していて、
いつものように「おしゃれなホテル」を軸に
行き先をリサーチしていました。
そこで見つけたのが、
三重県にある HACIENDA VISON
それまで三重県はあまり馴染みのない土地だったのですが、
写真で見るホテルの内装がとにかく素敵で、
さらにコンランショップとのコラボと知り、即決でした✨️
このホテルはVISON(ヴィソン)というリゾート施設の一角にあります。
VISONとは?
三重の食・文化・自然をテーマにした、
日本最大級の複合リゾート施設。
・レストランやマルシェ
・宿泊施設、温浴施設
・体験型ショップ
などがひとつのエリアにぎゅっと詰まっていて、
「泊まる・食べる・癒やす」を一度に楽しめる場所です。
薬草湯との衝撃的な出会い
そんなVISONに本草湯という温浴施設があります。
ここは ロート製薬 が協力し、
薬草をふんだんに使った薬草湯が楽しめるお風呂なのですが…
この薬草湯がとにかく心地良いのです…!
お湯の温度自体はそこまで高くないのに、
身体の芯からじわ〜っと温まり、
お風呂上がりはとてもスッキリ。
「温泉じゃないのに、この感覚…薬草湯すごい!」
そう感じたのが、薬草湯にハマった瞬間でした。
自宅用にお土産で購入
「この薬草湯を家でも味わいたい…!」と思い、
自宅用の薬草湯を購入しました。
ただ、使ってみて思ったのが、
一回分のお値段がなかなか高いということ。
特別な日には最高だけれど、
正直、毎日のお風呂に使うにはちょっと贅沢すぎて…。
「デイリー使いは難しいな」と感じました。
“超激渋”薬草湯との出会い(笑)
それから薬草湯をネットで検索していくつか購入!
「デイリーに使える薬草湯」を探す日々。
そんな中で見つけたのが、
「富貴美人(ふきびじん)」でした。
「いつの時代のパッケージ…?」
と思わず二度見してしまうほどの激渋デザイン。
医薬部外品の文字大きい笑
今どきのおしゃれな入浴剤とは真逆の世界観で、
逆にそこが怪しさ満点、期待値も一気に上がります。
実際に湯船に入れてみると、
香りも特徴的で
やっぱり超・激・渋。
思わず笑ってしまうほど。
でも、そこはさすが薬草湯。
身体の芯からしっかり温まり、
お風呂上がりはスッキリします。
こちらも良かったです
もう一つ試して良かったのが
ライオンケミカルの薬草湯。
こちらもなかなか時代を感じる渋めのデザインです笑
富貴美人と似た香りですが、香りの強さがライトなので、
薬草湯がはじめての方はこちらもおすすめ!
続けやすい価格感なのも、個人的にはかなり嬉しいポイントです。
やっぱり本草湯は良い…!
富貴美人やライオンケミカルの薬草湯も良いですが、
香りがレトロと言いますか、特徴的(笑)
一方本草湯は、ほっと癒やされる香り
今の時代の薬草湯はこれだ!
という印象です。
私たちはすっかりVISONにハマってしまったので、
VISONに行ったときに買う5袋を、
大切に大切に楽しみたいと思っています☺️
(デイリー使いは富貴美人とライオンケミカルを使っています)
本草湯の自宅用は、
VISONで直接購入するか、公式オンラインで買えます!
気になる方はぜひ👍️
https://store.vison.jp/item_select.php?pid=593




