ほうき星のおじいさん「最期の晩餐」⑦(完) | メーテルピンクのブログ

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こんにちは、メーテルピンクです。

 

漫画 ほうき星のおじいさん

「最期の晩餐」その7です。缶です。

 

前回まで、どっかへ飛んでっちゃたおじいさん。

逝ったのか?それとも、

 

続きをどうじょ・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

< 終わり >

 

 

そうなんです、「最期の晩餐」の物語は

マツコチョコを食べてミイラ化し、火星宙域を漂っている「眠れる星のじじ」に

繋がって行きます。

↓こちらね

 

 

元店長はおじいさんにケガを負わせた責任で左遷延長でしたが、

命の恩人だったのです。

しかし、それを誰もこの事実を知らず、元店長もまたでした。

 

 

 

 

さて、

「最期の晩餐」の中で真夏さんは二か月前に時間は止まっていると言ってます。

間違いですけど、まなったんの時空の乱れです。打破破。

 

真夏さんは「卒アルラジオ」の「半年後の真夏へ」というコーナーで、

噛まないようにする為に早口言葉の練習を始めました。

 

「まじゅちし、まじゅちゅちゅう。まじゅちゅち、まじゅちゅちゅ、あれ」

「びじゅちゅし、びじゅちゅちゅう。だめだ~」

「しゅじゅちゅち、しゅじゅちゅちゅう。しゅじゅしゅしっているの?」

てな具合で、三週間練習して出来ないので諦めました。

 

 

とりあえず、年内に完ケツして良かったダス。

 

ではまた、