「受取らない」を選択するチカラ | 【京都】潜在意識セッション|本音と方向性を導く専門家(キネシオロジー)

【京都】潜在意識セッション|本音と方向性を導く専門家(キネシオロジー)

*本音と方向性を導く専門家*
カウンセリング実績1万件
身体感覚×見えない領域から読み解く
次のステージに進みたい。
でも頭で考えるほど、答えが遠ざかる気がする。
誰かに相談しても、しっくりこない。
そんな方に。
本音と「私だからできること」に出会う場所

こんにちは。
まえたです。

昔のわたしのハナシ。
わたしは 相手に配慮して話す、ってことを心がけてたの。

 

  

相手が受取りやすいように。
イヤな思いをしないように。

 

 

言葉の選び方とか

伝え方とか、

本当にできているかは置いておいて、

自分のなかでは心をくだいていたの。

 

 

だからね、自分の言いたいことが

ネガティブであればあるほど

そのまま ズバっと言うってなかなかできなかった。

 

 

 

 

 

 

でね。
自分は そうやって心がけているから、

 

「相手に配慮しない話し方の人」に対してどうしても批判的になる

 

ことを、心のどこかでしていたのね。

 

 

 

だれかが、誰かのことを

 

「あれは間違っている」とか

「あれは良くない」とか 批評したり、意見を言っているのを聞くたびに

 

 

「そんな言い方ないよな〜水滴」

「もっと、言い方を工夫したら伝わるのに…」って

 

思ってた。

(言えないけど)

 

 

 

 

でも。
ふっと思ったの。

 

 

真顔 「あら…? わたし、ずいぶん 周りに否定的じゃないの」

 

 

そこから、自分の内側と対話して

 

真顔 「言いたいことをそのまま言うことを、「危ないことだ」「相手をきずつける」って認識して、「相手を傷つけてはいけない」と制限している。」

 

 

と気がついたの。

誰にも強制されていないのに、「自分の観念で、自分を制限してた」。
 

 

 

でも、本当はもっとのびのびいたいんだ。

自分はガマンしているのに、自由にやっている人がいるから目につくのよね。

 

 


 

 

 

本来ね。 

「相手が傷つくかもしれないから、言うべきではない」ってのは ちょっと不自由。



 

「これを言っても大丈夫かな」

「あれはダメかな」って、まわりの顔色をみて 自分が小さくなる感じがする。

 

 

 

誰が、どんなことを思って表明しても

本当は自由。

 

 

 

だから、「どんなことを言ったら、どんな言い方なら 正解か」って思うよりも
 

「どんなことを言われても 『受けるとる/受けとらない』を 自由に選択できる」

 

 

チカラを育むことが、今、わたしの感じる 健全な成長の方向性。

 

 

 

 

 

 

罪悪感なく、さわやかに「No!」ということ。
相手を信頼して断ってもダイジョブだってこと。
「助けないこと」に罪悪感はいらなくて、たすけるのと同じだけの価値があること。

 

 

 

そんな方向性を、自分に許す。
ブレインジム(キネシオロジー)をつかったワークショップ開催します。

 

 

4月1日・7日・8日(すべて土日)

 

https://www.reservestock.jp/events/247448

 

 

 

 

さわやかに、かるく!
自分の心が動くことに、自分の方位磁針をあわせよう♡



 

 

 

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