あなたは「ものすっごい叡智をたたえた人」 | 【京都】潜在意識セッション|本音と方向性を導く専門家(キネシオロジー)

【京都】潜在意識セッション|本音と方向性を導く専門家(キネシオロジー)

*本音と方向性を導く専門家*
カウンセリング実績1万件
身体感覚×見えない領域から読み解く
次のステージに進みたい。
でも頭で考えるほど、答えが遠ざかる気がする。
誰かに相談しても、しっくりこない。
そんな方に。
本音と「私だからできること」に出会う場所

キネシオロジーをしていると
「自分を助けるのは自分自身」ということが腑に落ちます。

うみ



くま 「困っているんです」
くま 「この状況がイヤなんです」
くま 「○○を変えたいんです」

と、お客さまはおっしゃいます。
でも、わたしには他人を変える力はありません。
(いつだって、自分のことしかできません)


わたしは何をしているかというと。
その困っている当人のカラダ(の無意識領域)に、「と、言ってますけど?なにか言いたいことあります?」と聴くだけ。すると、その困ってるはずの、その方自身のカラダが答えをくれます。


カラダは知っているんです。
何かを変えようとするときには、本人が自分で気づきをつかむことが大事だと。
だからその『気づき』が得られるように、カラダはヒントをくれます。


(ほんとはずーーーっとカラダはしゃべっていて、でも当人が聞いてくれないから そのことに困っていたりする。)


お客さまは、「なんでそんなことが分かるんですか」と言ったりするけど、わたしは単に通訳しているだけ。


目の前にクライアントさんがいるとき、
わたしはどこかの神様に 聞いたりしないし
自分の知識も使いません。
わたしは、カラダという知性を信用しているから、そこにむけてただ質問する。
本当にそれだけなんです。


だって、みんな自分のなかに神様みたいなものがある。
それに聞いたら、答えてくれる。
しかも、このカラダはユーモアがあって、クライアントだけに話が通じるように、クライアントさんが「あ!」と気づけるように巧妙に教えてくれる。


だからキネシオロジーをやればやるほど、
目の前にいるお客さまを信じることができます。

ヒーラーが与える人、相手が与えられる人 という構図ではなくて
わたしも尊い、相手も尊い、になります。


本当にね、お客さまは
「助けてあげなくちゃいけない人」ではなくて
「ものすっごい叡智をたたえた人」だと感じます。


自分に自信をつけたい。
もっと変わりたい。
本当の自分と出会いたい。

そういう方こそ、ぜひキネシオロジーの技術を 『自分を理解するためのツール』として、ご自身のものにしてほしいなぁと思います。




【 京都 キネシオロジー&インテグレート・ヒーリング sunoki 】

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