直感をうけとるカラダづくり その2 | 【京都】潜在意識セッション|本音と方向性を導く専門家(キネシオロジー)

【京都】潜在意識セッション|本音と方向性を導く専門家(キネシオロジー)

*本音と方向性を導く専門家*
カウンセリング実績1万件
身体感覚×見えない領域から読み解く
次のステージに進みたい。
でも頭で考えるほど、答えが遠ざかる気がする。
誰かに相談しても、しっくりこない。
そんな方に。
本音と「私だからできること」に出会う場所

寒い日がつづいていますね~。
京都にきて、私ははじめて「寒くて足がつる」というのを経験しました。


さて、さて。
この足がつるって状態、 ほとんどの場合、ふくらはぎですよね。
ふくらはぎは大事ですよ~。


ふくらはぎ。
第二の心臓とも呼ばれていますよね。

直感を感じるカラダのために、
ふくらはぎは大事なパーツの1つなのです。


ちょこっと ふくらはぎ触ってみてください。

柔らかいですか?
温かいですか?
痛みやコリはありませんか?


弾力があって、温かい、ちょうどよい固さのふくらはぎは
カラダのなかでも
敏感に、人の感情や思考を反映します。


えっと、嫌なものが目の前にあるときって
みなさんの足、どうなっていますか?

止まりますよね。
筋肉、緊張しますよね。

嫌なものがあるとき、ふくらはぎも緊張します。
本能的に足を引き、筋肉に力を入れ、
いつでも逃げられるようにカラダが準備をしているのです。


逆に楽しいときは緩みます。
ふわふわ、ふんわーりな ふくらはぎです。

もしも、カッチカッチのふくらはぎで
「運動もしているのになぁ…。マッサージしてもすぐ固くなるなぁ」という方は
日常生活のなかに、見ないフリをしているストレスがあるのかもしれませんよー。


ブレインジムのなかには、こういったシステムをつかって
自分の直感(なんとなく良い感じ、なんとなく嫌な感じ)を
カラダで感じるワークがあります。


カラダに目を向けると、いままで知らなかった自分の気持ちに
気づくこともあります。

知らなかった自分を知るって、
とってもわくわく楽しいですよね~。