〜私が行う「魂の再誕ヒーリング」との深いつながり〜
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みちびきヒーラーのマダムレジーナです
そして私が行う「魂の再誕ヒーリング」との深いつながり
最近、ヨガの源流に触れていると
「ヨガナンダは魂の再誕を人生の目的だと言っていた」
という言葉を耳にすることがあります。
実はこれ、とても核心をついた表現です。
ヨガナンダは、生涯をかけて
“人はこの人生で、本来の自分に生まれ直すことができる”
と伝え続けました。
これは「死んだ後に生まれ変わる」という意味ではなく、
今ここで意識が新しい段階に移り、魂が目覚めること。
それを彼は “再誕(Second Birth)” と呼んでいたのです。
ヨガナンダが語った「再誕」はどんな状態?
ヨガナンダの教えの中心には、常にこんなテーマがありました。
✔ 魂が本来の光を思い出す
✔ 神(創造主)との分離が溶ける
✔ 内側から本当の自分が立ち上がる
✔ 過去のカルマの重さがほどける
✔ 新しい意識レベルへと移行する
この“再誕”は、外側の変化ではなく、
意識が新しい次元へと生まれ直すプロセス のこと。
そしてこの流れは、私が行っている
「魂の再誕ヒーリング」 と驚くほど一致しています。
なぜこんなに共通点が多いの?
― 再誕は「宇宙が共通で持つ仕組み」だから
私たちが魂と向き合うとき、最終的に辿り着くテーマは同じです。
『本来の自分を思い出す』
ヨガナンダはその道を
“神実現(God-realization)”と呼びました。
私は今までのヒーリング経験の中で
「魂の親である星」→「創造主」→「空(ゼロポイント)」
という流れを通して、その“再誕”が起きることを実感してきました。
つまり、ヨガナンダの言う“霊的再誕”も、
私が伝えている“魂の再誕”も、
根っこは同じ真理を指している のです。
ヨガナンダの教えと「魂の再誕ヒーリング」の構造は同じ
ヨガナンダは、
人の霊的成長には次のような段階があると説きました。
-
神(創造主)とのつながりを思い出す
-
脊柱とエネルギーの通り道(スシュムナー)が整う
-
意識が覚醒し、再誕が起きる
これはそのまま私の講座体系と重なります。
-
初級:魂の親の星・創造主・空につながる
-
中級:光の柱・背骨と神経の覚醒
-
上級:魂の再誕ヒーリング(本来の自分の復活)
意図せずしても、
宇宙の真理につながると“同じ構造”になるのだと思います。
再誕とは、何かを足すのではなく「思い出すこと」
ヨガナンダはこう言いました。
「悟りとは、新しいものを手に入れることではなく、
もともと持っていたものを思い出すことである。」
まさに、その通りだと思います。
私はヒーリングで「何かを植え付ける」ことはしません。
ただ、もともとその方の魂に眠っていた光が
自然に、静かに、目覚めていく のです。
これが“魂の再誕”。
外側で無理をして変わるのではなく、
内側から本質が立ち上がり始める瞬間です。
ヨガナンダが語った“再誕”は、あなたの魂にも確かに起きている
ヨガナンダは “再誕” を人生の目的としました。
私がヒーリングを通して見てきた世界も、同じ結論に辿り着きます。
✔ 本当の自分へ帰っていく
✔ 魂の光が立ち上がる
✔ エネルギーと現実が書き換わる
✔ 生きる方向が自然に整う
それは誰にでも起きる“魂の再誕”のプロセス。
そして今、多くの方がその扉の前に立っています。
あなたがもし「本来の自分に戻りたい」と感じているのなら、
きっと魂がもう一度“生まれ直す準備”が整っているのだと思います。
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