友だちと電話で、お互いの近況を長話。彼女とは高校1年生のときに同じクラスで、夏休み前の校庭草むしりでお喋りして、すごく話が合うことに気づいて以来の付き合いです。

住まいが離れているので会う機会は1年に1回あるかないか、ときどき電話し合っていましたが、今回は久しぶりでした。あれこれ話すうちに、すっかり楽しくなって、来月会うことに電話を切ったあと、気持ちがほぐれて、泣きたいくらいリラックスしてるのに気づきました。もしかして、緊張して過ごしていたってこと?
今月は、山口で生ぢんさんに会う(見る?)し、興味あるワーク(こちら)にも申し込んだし、楽しみがいっぱい(^∇^)

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「こうして、思考は現実になる」、2つ目の実験は、「人間は見たいと思っている物を見ることの証明」です。私たちは、この世をありのままに見ているのではなく、見たい世界をあらかじめ決めているということ・・・。問題を見るモードで周囲を見るから、トラブルばかり起こるように感じる、ある思考パターンを固定してしまうと、その信念を裏付ける証拠ばかりを探すということ。これは、容易に納得できますね。

実験では、24時間の間に黄色い車を探し、続いて黄色い蝶を探しました。24時間ずつで、どれだけ見つかったかを調べるんですが、どちらも開始してすぐに1個目を発見しました。蝶々は模様でもOKで、メモ帳が黄色い蝶の柄でした。黄色い花と思っていたのに、よく見ると蝶々で、笑ってしまいました