UMIカウンセラーの真帆です
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子どもはみんな大丈夫♪
なんの問題もない♪
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子どもはママの心の内側の重荷を
見せてくれているだけ![]()
ママが自分と向き合うことで
不登校、母子分離不安など
目の前の問題は消えていきますよ♪
ひといちばい敏感な子(HSC)で小1〜4まで
付き添い登校だった娘ちゃんも
今では何の問題もないパワフル高校生![]()
ママの信じ込み(ブロック)が変われば
子どもは本来の姿に戻り輝きを取り戻します![]()
\4月枠は、残席1名さま♡/
ママが軽やかになり不登校っ子が動き出すハートフルセッション
不登校も母子分離不安も
問題行動も解消できる♪
ママが軽やかになって
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不登校っ子が動き出す
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ブロック解消セッション4月枠は
残席1名さまです♡
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ピンときた方は、ぜひどうぞ![]()
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わが家の
小1〜4まで朝だけ付き添い登校だった
娘ちゃん(現高1)と同じ
ひといちばい敏感な子(HSC)って
石橋を叩いて渡るタイプの子が
大部分ですよね♪
ときには
石橋を叩いて、叩いて
やっぱり渡らない
なんてことも。
そんなときは
ママが思い切って
行ってこ〜い♪
やってこ〜い♪
って明るく、子どもを信頼して
背中をポンと押してあげることも
HSCっ子の子育てには
必要だったりしますよ![]()
「娘ちゃんだけで婆ちゃん家お泊まりする?」
とか
「ママなしで旅行行ってみる?」
は小学校低学年の頃から
結構、何回も聞いてみたし
いつかママなしで
一人で登校できるように
「旗当番のところにママいるから
そこまで一人で来てみる?」
とか
「楽しい運動会だから、早めに
バイバイにチャレンジしよう♪」
なんてこともやったし
マラソンが大嫌いな娘ちゃんが
なんとか参加できるように
小学校低学年の頃は
自作のポケモンガチャを作って
マラソンを走った日は引ける!
なんてこともやっていたよ。
見守るだけ
待つだけ
では
とくに石橋を叩いて渡る
慎重派のHSCっ子が一歩踏み出すには
莫大な時間がかかってしまうから![]()
そんな悠長に待っていたら
子どもはどんどん大きくなってしまうし
お友達と触れ合って
たくさんの経験ができる
子どもにとっての一年は
大人の一年とは違うかけがえのない
時間だから![]()
大元の意識をプラスにする
結果に執着しない
そのうえで
子どもを信頼して
ちょっとだけ背中を押し出してあげる
私は
付き添い登校だった4年間の間に
こういうことをいっぱいやってきたな♪
って思います。
子どもはそんなにヤワじゃないから。
わが子の生きる力を
もっと信頼して
明るく楽しく、ときには背中を一押し![]()
こんな働きかけも
HSCっ子育児には必要なんじゃないかな
って思います![]()
間違った思い込み(ブロック)や思考のクセを手放すことで、自分の人生や子育てを、よりポジティブに創造できるようになる魔法のようなセッションです。
まずはママが楽ちん軽やかになることで、潜在意識で深く繋がっている子もタイムラグを経て動き出す♪
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