被害者意識が強いママに限って、被害者意識が強い自覚がない | ママが“本当の自分”に還ることで家族みんなが幸せになれる《魔法のメソッド》

ママが“本当の自分”に還ることで家族みんなが幸せになれる《魔法のメソッド》

『目の前の現実は100%自分の意識が創り出している』

不登校も登校しぶりも、問題行動も・・・

ママが“本当の自分”に還ることで、家族みんなが幸せになれる魔法のメソッドをお伝えしています♡

UMIカウンセラーの真帆です♪

 

 

ひといちばい敏感な子(HSC)で小1〜4まで

朝だけ付き添い登校だった娘ちゃんも

何の問題もないパワフル高校生チュー

 

ママが“本当の自分”に還ることで

家族みんな幸せになれる方法をお伝えしてます♪

 

 

 

\11月枠あさって10/25募集スタート♡/

 

 

 

自分自身の生き辛さ

不登校など子どもの問題

 

 

に悩むママは、みんな

 

被害者意識が強い

 

と言えますびっくり

 

 

被害者意識が、自分の人生に

 

 

さまざまな問題

生き辛さ

 

 

を創り出しているんですよ。

 

 

UMI(ユーエムアイ)のマスターコースでも

 

一番最初に

 

 

この世界には加害者も被害者もいない

 

 

って教わりますスター

 

 

でも

 

 

被害者意識が強いうちは

 

「いやいや。加害者はいるでしょ〜!」プンプン

 

としか思えません。

 

 

この状態が

 

〝被害者意識〟が「ある」状態。

 

 

ピンクハート

 

 

でも、自分では

 

その状態が当たり前すぎて

 

 

なかなか自分に

 

被害者意識が「ある」ことすら

 

自覚できないんですねびっくり

 

 

ブロック解消セッションや

 

LINEでのやり取りで初めてそこに気づいて

 

 

まさか被害者意識があったとは!

悲劇のヒロイン症候群だったとは!

自分のこととは思わなかった!

 

 

って、みなさん驚かれます。

 

 

それくらい

 

 

被害者意識

悲劇のヒロイン症候群

 

 

で自分が『可哀想な私物語』を

 

延々と上演し続けていることに

 

 

(創造主スターの自分が脚本を描いている)

 

 

それを演じている真っ最中は

 

自覚するのは難しいんですよねアセアセ

 

 

 

 

頭の中をいつも

 

「◯◯のせいで」が渦巻いているうちは

 

被害者意識が強いと言えますよ。

 

 

夫のせいで雰囲気が悪くなった

子どものせいで自由がない

誰々のせいで失敗した

母親のせいで生き辛さを抱えた

学校のせいで登校できなくなった

 

 

あとは

 

 

親のせいで、いい子を演じるしかなかった

親のせいで、気持ちが出せなかった

 

 

何かあるたびに

 

 

誰かのせいや

何かのせいに

 

 

自動的に責任転嫁する

 

心の癖はありませんか?

 

 

それが被害者意識ですウインク

 

 

 

そして

 

 

昔、心屋仁之助さんが

 

ヒーローをやりたい人には悪役が必要

 

 

(だから悪役が自分の世界に出現してくれる)

 

 

ってよく言ってたけど

 

本当に、そのとおりで

 

 

ママが

 

 

私は可哀想な被害者

悲劇の主人公よ泣

 

 

って信じ込んで(セルフイメージ)

 

生きている限り

 

 

必ず悪役(加害者)が必要になってしまうのびっくり

 

 

それ(加害者)は

 

かつては両親だったんだけど

 

 

厳しい母親

物分かりの悪い父親

怒鳴り散らす祖父 など

 

 

結婚して、子どもを産んで

 

自分がママになると

 

 

物理的に実家の両親とは

 

距離ができてしまうので

 

 

その役割(悪者、加害者)を

 

わが子に担ってもらうハメに

 

なっているケースが結構あります。

 

 

(もちろん無自覚・無意識)

 

 

そして、これが

 

 

自分の人生に

 

子どもの不登校や問題行動を

 

創り出している大元の思考

 

 

だったりしますよ。

 

 

もちろん顕在意識レベルでは

 

不登校のわが子のことを加害者なんて

 

これっぽっちも思っていないんだけど

 

 

子どもが不登校のせいで

 

私は辛い、苦しい、早く抜け出したい

 

 

この子さえ学校に行ってくれたら

 

なんの悩みもなく幸せになれるのに

 

 

子どもがいつも家にいるから

登校しぶりっ子の送迎があるから

 

 

(いつも家にいるせいで、送迎のせいで)

 

 

私には時間がない、自由がない

 

気が休まらない泣

 

 

と心の片隅ででも思っているとしたら

 

 

これが

 

 

自分を、可哀想な被害者

子どもを、自分を苦しませる加害者

 

 

という位置にとどめてしまっている

 

ということ。

 

 

そして、これを

 

無自覚・無意識にやってしまっているから

 

この

 

 

加害者と被害者がいる世界

 

 

というループから抜け出せないんですね。

 

 

だから

 

 

もし、なにががうまくいって

 

子どもが学校に行くようになっても

 

 

自分の被害者意識(悲劇のヒロイン思考)が

 

手放せていない場合

 

 

職場でパワハラにあう

下の子が登校しぶりになる

夫がモラハラ気味になる

 

 

など、また次の悪役を

 

自分の世界に創り出すことに

 

なってしまいますよ笑い泣き

 

 

自分=被害者という視点で

 

いつも私は

 

 

世界を

他人を

 

 

認識しているのかもしれない⁉︎

 

 

そうやって自分の脳の認知を

 

徹底的に疑うレベルまでしないと

 

 

脳の認知の歪みって

 

当たり前すぎて本当に気づけないから。



(視点、ステージが上がらないと難しい)

 

 

でも

 

 

これ(被害者思考)があると

 

不登校を解消するのが難しくなってしまうので

 

 

ぜひ一度、自分の〝認知〟を

 

まさか?と思いつつ疑ってみてくださいねウインク

 

 

1人では難しい方はあさって募集の

 

 

ブロック解消セッション11月枠スター

 

 

へ、ぜひどうぞ。

 

 

 

今日も、ママと子どもたちにとって
 
素敵な一日となりますように♡

 

 

 
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