UMIカウンセラーの真帆です♪
ひといちばい敏感な子(HSC)で小1〜4まで
朝だけ付き添い登校だった娘ちゃんも
何の問題もないパワフル高校生![]()
ママが“本当の自分”に還ることで
家族みんな幸せになれる方法をお伝えしてます♪
ブロック解消セッション
わが家の子ども達もグルンと大変身した
UMIのブロック解消セッション
子どもが
不登校や引きこもりだったり
母子分離不安でママから
離れられなかったりすると
この子が
家(ママ)から離れられない
不安が強い
問題を抱えている
そういう問題がある(弱い)子なんだ
って多くのママは思いますよね。
でも
嘘みたいだけど
これ、真逆なんですよ![]()
この世界の法則
(=出したものが返ってくる
)
から考えると
この世界は、全部、自分発信。
自分が先なんですね。
だからこそ
自分が変わるだけで周りはガラリと変わる
という『鏡の法則』が成り立つわけで
つまり
嘘みたいだけど目の前の子どもには
なんの問題もないんです。
子どもはママが信じる世界観に
付き合って(無意識で)
弱い子
手がかかる子
世界に馴染めない子
を演じてくれているだけ![]()
なんですよ。
びっくりだと思うけれどこれが真実。
だから
子どもを私がなんとかしてあげる!
この意識のままだと
自分は子どもに困らされている
被害者(受け身)のままなので
事態が好転することは難しくって
そうじゃなくって
目の前の望まない、この現実
不登校も
引きこもりも
子の心身症状も
母子分離不安も
これら、全部、自分が作ってるんだ![]()
嘘みたいだけれど
自分が脚本家(創造主)なんだ。
全部、自分がつくってて
子どもは、付き合って(演じて)
くれているだけで
だから
子どもを治すんじゃなくて
変わるのは自分であり
子どもが学校へ行くんじゃなくて
/
子どもを解放してあげる!なんだ![]()
\
っていう大元の意識の
大転換が起こったとき
やっと、あなたは
あなたの人生の創造主
としての
力を取り戻して
自分が望まない現実は
変えること(不登校を卒業)が
可能になりますよ。
つまり
0〜6歳の頃の
思い込み、勘違い(ブロック)によって
あなたは
人生は苦なり
世界は厳しい
自分には不幸がお似合い
私は罪人(つみびと)
こんな人生脚本を
小さかったあなたが潜在意識(無意識)の
奥底に強く握りしめてしまって
その人生のシナリオ通りに
今、子どもも登場人物の一人として
不登校という物語
を紡いでいるということ。
だから、子どもが
不登校や引きこもり、心身症状
母子分離不安になる前から
居場所がなかったり
自分らしく生きられなかったり
他人から責められたり
モラハラや痴漢に会うなど
ずっとどこか
生き辛さを抱えて生きていた
はずなんです![]()
子どもの問題は
その延長線上にすぎず
つまり
自分(の信じ込み)を変えなければ
例え、うまいこと
子どもの問題が解消したとしても
また、次の問題が起こるだけ![]()
映画のフィルム(あなた)を変えなければ
スクリーンに映る映画(現実)は
変わらないんですね。
ちょっと不幸な物語
が死ぬまで延々と
上演されることになってしまう。
ねっ!ここまで聞くと
子どもは問題ない
子どもは助演俳優に過ぎないんだ
ってわかってくるでしょ![]()
だから
この子をなんとかしなければ![]()
は、全然、的外れで
そうじゃなくって
子どもを、私が上演中の
『ちょっと不幸な物語』の
登場人物としての損な役回りから
一刻も早く解放してあげなければ!
へと意識が変わってくるのではないか
と思います。
マジで子どもは
どの子もみんな本当は大丈夫ですから![]()
変えるのは、わが子じゃなく自分!
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