UMIカウンセラーの真帆です♪
ひといちばい敏感な子(HSC)で小1〜4まで
朝だけ付き添い登校だった娘ちゃんも
何の問題もないパワフル高校生![]()
ママが“本当の自分”に還ることで
家族みんな幸せになれる方法をお伝えしてます♪
ブロック解消セッション
わが家の子ども達もグルンと大変身した
UMIのブロック解消セッション
わが家の子どもたちや
UMI 同期、クライアントさまの
子どもたちを、長年、見てきて
また
この世界のしくみがわかって
不登校
母子分離不安
付き添い登校
を引き起こす“思考”の型が
それぞれ幾つかずつあるのですが
それを外せば、目の前の現実は
変わっていくこともわかって
不登校とか
子どもの心身症状とか
って本当に解消できるよな![]()
って今、思っています。
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わが家の子どもたちも
教室が怖い
体調不良で乗り物に乗れない
ママがいないと寝られない
保健室登校
通信制高校
付き添い登校
母子分離不安
8年前は、こんなに
いろいろあったのが嘘みたいに
これらはもうすっかり過去の話で
今ではその名残は
どこにも残っていません![]()
息子は名古屋で
一人暮らしも5年目に入り
仲間とよく遊び、仕事も順調。
こっちには、月に1度
娘ちゃんに呼ばれて帰ってくる程度。
娘ちゃんもHSCながら
誰一人クラスに友達がいない
高校生活にも、すぐ順応し
部活に、勉強に、遊びに大忙しで
夏休みの今日は、近所の幼馴染
4人でカラオケに行っています![]()
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元気、元気♪
こんな風に目の前の現実を
すっかり変えちゃうことって
(新しい世界にお引っ越し)
本当にできるんですよ。
でね、その手放すと
不登校や母子分離不安が解消する
思考の型というのはいろいろあるし
それは解消するための
方法論的な話になるんだけど
不登校を解消するためには
マインド設定の方が重要だったりして
つまり
不登校の真っ只中にいるときって
みなさんゴール設定が
/
不登校解消が目的
\
になってしまってると思うんですね。
それって不登校や母子分離不安を
解消するのは難しい![]()
って固く信じているからなんだけど
不登校を解消するのは
実はそんなに難しくないはずなんです。
理論的には。
でも
わが子の不登校を解消した後も
ママの長い人生は続くわけで
例えば、私の場合も
手をかけさせてくれていた
HSCでママがいないと眠れなかった
娘ちゃんが
ママがいなくても全く平気になっちゃって笑
その後の長い人生
もしも私にやりたいこととか使命とか
人生の充実感とか
そういうものが何もなかったら
やること何もなくなっちゃうよね。
ここに居る意味
存在価値
そういうものがなくなるのって、実は
人にとってとてつもなく怖いこと![]()
なんですよね。
だから
そもそも潜在意識(無意識)の抵抗にあって
ブロックを解消せずに
不登校という現実を手放さない
なんて嘘みたいなこともあるし
一度、不登校は解消したはずなのに
後戻りしたり
他の兄弟にまた問題を起こしてもらったり
(もちろん全て無自覚、無意識)
(顕在意識は苦しいほど解消を望んでる)
そんなことってザラにあります![]()
不登校、母子分離不安っ子ママ
をやめた後に
/
自分は何者として生きていくのか?
\
ここをハッキリさせて、まずは
ママ自身が自分の人生を生きること![]()
これをやれば
不登校解消はゴールじゃなくって
単なる通過点(だから、簡単)になりますよ。
子どもの問題に
ヤキモキしたり
悩んだり学んだり
こういうのが生きてる実感(充実度)
になっちゃているうちは
潜在意識は目の前の問題を
絶対に手放しません。
無意識の力を舐めてはいけない。
自分の意識の深いところ(無意識)を
よ〜く見極めることが重要だよ![]()
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