UMIカウンセラーの真帆です♪
ひといちばい敏感な子(HSC)で小1〜4まで
朝だけ付き添い登校だった娘ちゃんも
何の問題もないパワフル高校生![]()
ママが“本当の自分”に還ることで
家族みんな幸せになれる方法をお伝えしてます♪
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私たちは、みんな
同じ世界に生きているようで
実は、一人一宇宙
自分だけの〝世界〟を創って
生きています。
だから
自分の世界の
脚本を書いているのは、自分
演出も、自分
主演も、自分
なんと観客も、自分
(創造主であり、観測者でもある)
そして
あなたの世界に登場する
夫
子ども
両親、義両親
ママ友
同僚、上司
は、あなたが創り上げている
『劇場』に出演してくれている
助演男優、助演女優、子役のみなさん
ということになりますよ
そんな多大なる力をもつ
創造主
である
あなたの脚本(魂の設計図)が
悲劇のヒロイン物語
波乱万丈ストーリー
可哀想な私物語
罪人(つみびと)物語
だと、あら大変
可哀想な私
大変な私
罪滅ぼしをする私
嫌な目にばかりあう私
苦労が絶えない私
を証明するために
(人生は証拠集めの旅)
助演俳優たち(特に夫や子ども)は
あれこれ問題を起こして
あなたのストーリーに
付き合ってくれることになっちゃいますよ
不登校っ子ママってどうしても
子どものせいで私は不幸だ
学校に行ってくれれば幸せになれるのに
って疲れているときや
気分が落ち込んだときなど
子どもを〝加害者〟に
自分を苦しめられている
大変で可哀想な〝被害者〟に
してしまいがち。
子どもが寂しがるから外出もままならない
って「悲劇のヒロイン」になってみたりね
置いて出かけるのは
気が引ける(罪悪感)って
罪人(つみびと)意識を
刺激してもらったりね
それらが全部
あなたの脳内ストーリーに基づいた
あなたが(無意識で)創り続けている
壮大なる一人芝居なのだとしたら?
「そんなバカな!」って思うけれど
これ、嘘みたいな本当の話。
不登校っ子も
母子分離不安っ子も
ママが望む(もちろん無意識)
大変な私
苦労する私
罪人な私
ストーリーに付き合って
〝大変な子〟を演じてくれている
名脇役なだけなんだよ

(子どもは優しいから
全力でママの願いを叶えてくれる)
ママが無意識領域の〝設定〟を
/
このままの私とわが子で
幸せを満喫していい
\
に書き換えたら(=幸せになる許可)
(〝私は罪人〟設定を「や〜めた」したら)
子どもは
付き合ってくれてただけだから
あっという間に元気になって
本人が望む世界に飛び出していくよ♪
だから、間違っても
子ども=私を苦しめる加害者
私=子に苦労させられる被害者
のポジションに収まらないこと。
あとは、とにかく
目の前の現実が
大変なことになっている人は
必ず【設定】とか【前提】
セルフイメージ
世界観
他人観
が間違ってるから、そこを見直す!
夫が…
子どもが…
学校が…
って言ってるうちは
自分が脚本書いて
主演女優して
メガホン持って監督までしている
自分が作ってる
映画の中に入り込んで
「ワ〜!」
「キャ〜!」
「こんなのおかしい!」
って地球ゲームにのめり込んで騒いでる
妄想(ストーリー)の世界の住人なのだ
って思ったらいい。
それをやめて
ちょっと冷静になって引きの視点で
劇場の座席に座って
映画を鑑賞している(他人のような)目線で
(俯瞰する視点、高次元の自分の視点)
目の前の現実を眺めてみてほしい。
そうしたら、きっと
「あっ、ホントだ!
私、悲劇のヒロインやってる」
「波瀾万丈物語を楽しんじゃってるな」
って気づけると思う
そうやって、まずは気づく。
やっちゃうたびに、気づく。
気づくたびに、やめる。
その繰り返しで妄想ストーリーから
抜け出すことは可能ですからね
もう、それ(罪人も可哀想な私も)
十分、やり尽くしたから。
そろそろ終わりにして
創造主として望む人生を
創っていきましょう♪
今日も、ママと子どもたちにとって
素敵な一日となりますように♡
(7月は満席♡8月枠は7/25募集開始)
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