UMIカウンセラーの真帆です♪
ひといちばい敏感な子(HSC)で小1〜4まで
朝だけ付き添い登校だった娘ちゃんも
何の問題もないパワフル高校生![]()
ママが“本当の自分”に還ることで
家族みんな幸せになれる方法をお伝えしてます♪
\5月枠は25日募集スタート♡/
ブロック解消セッション
わが家の子ども達もグルンと大変身した
UMIのブロック解消セッション
3月初旬から
ブロック解消3回コースを受けて
くれているクライアントさまから
嬉しいご報告LINEが届きました![]()
私が仕事の日に学校に遅れるときは、自分で中学校に電話できるようになりました。
葛藤しながら、毎日遅くても給食の時間には登校して、教室で授業を受けています。
●
お〜!!素晴らしい。
中学生息子君。
いつの間にか毎日、しかも一人で
登校できるようになってた![]()
教室で授業も受けて
遅れそうなときは、自分で
学校に電話まで。
めっちゃ〝自立〟に向かっていますね。
ブラボ〜!!
![]()
で、こんなとき
母子分離不安っ子ママは
>葛藤しながら登校し
>教室で授業を受けています。
↑
の〝葛藤〟しながら
この部分が、どうしても
気になってしまいがち![]()
なんですね。
無理してるんじゃないだろうか?
って、どうしても気になって
つい
「そんなに無理しなくていいよ」
なんて言ってしまいそうに
なったりしてね。
こちらのクライアントさまも
ちょっと前のLINEには
境界線が引けていないですね。●
って書いてくださっていました。
でも
子どもは葛藤していいんですよ![]()
葛藤していい
悩んでいい
失敗してもいい
そうやって
/
自分の人生を
自分の足で歩いてる![]()
\
という実感を
取り戻してる真っ最中だからね。
これができつつあるから
息子君は、また学校に通い始めた。
そうすると
こうやって、また自分の捉えグセ
(子どもを辛い目にあわせくない)
が揺さぶられそうになるけれど
これは、もう
宇宙からのお試しのようなもの
だから![]()
ここでグッと堪えて思い出す。
そうだ。子どもは
どんな感情も
どんな体験も
その子の大切な経験だから
私たちママが、それを
先回り
過干渉
手出し、口出し
アドバイス
して、取り上げてはいけないんだった
ってね。
そのたびに思い出せば大丈夫![]()
私の師匠高橋ゆりこ講師の
めちゃリブログされている記事です。
みんな、ぜひ読んでみて♪
![]()
わが子に自閉症などの
発達障害があってさえも
子どもの人生に
手を貸して(←余計なお世話)
子どもの経験(葛藤)を
奪い続けるようなことを
してはいけないんだよね![]()
子どものことを「物語」として語れるほど見てはいけない
でね。
子どものことを、すぐに
〝可哀想〟って感じてしまうママって
例)
頑張りすぎて可哀想
無理してたら可哀想
発達凸凹で生き辛くて可哀相
ひといちばい敏感な子だから可哀相
友達いなくて可哀相
怖い先生にあたって可哀相
給食が苦手で可哀相
○○で悩んでいて可哀相
実は、これ
ママ自身が
小さかった頃の自分のことを
/
◯◯してもらえなくて
可哀想だった私![]()
\
って、強く信じ込んでいて
その可哀想な、かつての自分を
わが子に【投影】して
可哀想
助けてあげなきゃ
ってやってるだけなんですよ。
子どもは関係ないの。
ビックリだけどね。
ただし
ママがわが子のことを
可哀想な子って見続けたら
その子は本当にどんどん
可哀想な子になっていくよ![]()
子どもはママが
イメージするとおりの姿を
(無意識に)演じてくれるし
可哀想な弱い子
傷つきやすい子
をやっていれば
ママにいろいろ気にかけてもらえて
お世話してもらえて、お得
って子どもが誤学習してしまうから。
マジで早めにやめた方がいいね。
![]()
子どもは
母子分離不安っ子ママが
思ってる100倍も
したたかだし強いです![]()
失敗して転んでも
何度でもちゃんと立ち上がるから。
自分がそれを見たくないためだけに
今まで、その機会を奪ってきた![]()
そこをグッと堪えて
自分の不安は自分で引き受けて
(ノートに書き出す、感じ切る)
わが子のことを
助けが必要な子って見るのをやめて
そうしたら
こちらのクライアントさまの
息子君みたいに
また自分の足で歩き始めるからね![]()
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