UMIカウンセラーの真帆です♪
ひといちばい敏感な子(HSC)で小1〜4まで
朝だけ付き添い登校だった娘ちゃんも
今では何の問題もないパワフル中学生![]()
ママが“本当の自分”に還ることで
家族みんな幸せになれる方法をお伝えしてます♪
\9月枠は満席です♡/
ブロック解消セッション
わが家の子ども達もグルンと大変身した
UMIのブロック解消セッション
〜大好評につき9月は満席♡〜
10月枠は9/25募集開始
インスタもフォローしてね![]()
ブロック解消セッションは
人生の謎解きである!!
と考えていて
クライアントさまと一緒に
日々、謎解きを楽しんでいる私は
実は『相棒』の大ファンです![]()
右京さんも冠城君も
淡々と、それでいて熱く
人に対してはどこまでもあたたかく
事件の謎は必ず解いちゃう姿が
めちゃめちゃカッコいいよね![]()
テレ朝公式ホームページより
でね、先日見た
season20 6話「マイルール」の
最後ラストシーン。
22年前に、大切な家族を殺された
という過去をもつ
人気ミステリー作家が
ペンの力で、犯人(加害者)を
社会的に抹殺しようと
1年かけて推理小説の連載を
続けてきたんだけど
最終話で、なんと
犯人の名前を明かさない!
というまさかの結末を
選択をしたことを知った右京さんが
最後にこんなことを言ったんですよ。
ミステリー作家は1年間かけて
恨み
憎しみ
憤り
怨念
などの溜まりに溜まった
未消化な感情(ネガティブ)を
一心不乱に作品に込めて
書き(吐き)尽くしたことで
それらの〝未消化な感情〟は
やがて別の次元へと
昇華していったのだ
ってね。
ホント、それ!なんですよ。
「書く」作業って
そういうことなんです。
どんなネガティブな感情も
書いて書いて書きまくって
自分の中から出し尽くすと
最後に、癒し?赦し?
安直な言葉で表現することは
できないんだけれど
全く別の次元に
それらの思いは
昇華されていくんですね
ドラマの中では、最後に
殺された身内(被害者)も
ミステリー作家(被害者)も
犯人(加害者)も
みんな霧のように姿を消して
天に昇っていきました。
そして
UMI(ユーエムアイ)の
ブロック解消セッションが
めざしているのも
「加害者も被害者もいない世界」です。
過去への
恨み
憎しみ
憤り
怨念
が強い人ほど
ノートに書いて書いて書きまくる
作業が必須なのは
こんな理由からなんですね。
書くのは
理論でもなければ
自分を納得させるための
綺麗事でもなく
自分の内側から
湧き出てくる感情そのまま
憎しみなら、憎しみ。
憤りなら、憤り。
苦しいほどに自分と向き合い
湧き出てくる感情そのままを
書き尽くす。
その先にしか
辿り着けない境地(昇華)が
あるんですよ
ノートは、あなたのどんな感情も
優しく受け止め
やがて全てを
別次元
へと
いざなってくれますからね。
今日も、ママと子どもたちにとって
素敵な一日となりますように♡
(9月は満席♡10月枠は9/25募集開始)
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