UMIカウンセラーの真帆です♪
ひといちばい敏感な子(HSC)で小1〜4まで
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前回の記事の続きです。
UMI講師のかせゆきさんが
息子さんの手を離すために
やった「あること」とは何か??
これも、ゆきさんの
記事の中に書いてありますよ♪
>わたしは、母をかわいそうな人として
>見ていたのですが、UMIの勉強会で
>これが執着なんだと気づき
>切ることができたら
>息子への執着も無くなりました。
ってね。
つまり
わが子の手を離すために
やったことというのは
/
母親への執着を断ち切る
\
これだったんですね
「母親との関係」というのは
その後の、人生の
すべての人間関係の
“雛型”となるので
お母さんへの執着を
切ることができると
自然と、周りの人たちとの間にも
一気に、境界線が引ける
そういうこと。
でね。
母親への執着って
「お母さん大好き」
「もっと、私を見てよ」
だけじゃないんですよ。
こういう思いがないから
(蓋をしているだけだったりするけど)
自分は、もう母親に
執着していない
って思っている方は
とても多いんだけど
「かわいそうな人だな」
も執着だし
なんなら
「お母さん、大嫌い」
「連絡があると、嫌な気持ちになる」
も、めちゃくちゃ大きな
執着なんですよ〜
「執着」ってなんなのか?
言葉の意味を調べてみると
執着とは
一つのことに心をとらわれて
そこから離れられないこと
と書かれています。
もっとこっちを見て、も
好きじゃない、関わりたくない、も
お母さんは◯◯な人、も
全部、りっぱな
執着というわけですね
自分の心と
深く向き合っていくと
ここら辺が、感覚的に
わかるようになってきますよ。
先日も
ブロック解消3回コースを
受けてくれているママから
こんな素晴らしい気づきの
メッセージをもらいました
●「私は、母親に執着するのをやめます」
「私は、娘の手を離します」
と、いつもどおり頭の中でイメージしていたら、同じことのように感じたのと
もう手放すんだと母の方をイメージしていたら、悲しくなってきて
●
「私は、娘の手を離します」
と、いつもどおり頭の中でイメージしていたら、同じことのように感じたのと
もう手放すんだと母の方をイメージしていたら、悲しくなってきて
●
娘の手を離すのと
母親への執着をやめることは
同じと気づいたこと。
そして、母親への執着を
手放すことを、私たちは
最初は寂しいと感じること。
こんな微細な心の動きも
感じ取れていて
ホント素晴らしいですよね。
この方は、自分との対話が
進んでいるので
この後、お母さんに
してもらった「ある」の記憶が
よみがえってきたりして
するするとブロック解消が
進んでいきました

子どもの不登校を
解消しようとして
子どもの方ばかり
向いていても
なかなか進まないのは
こういう仕組み。
潜在意識の奥底にある
母親への執着。
ここを断ち切ることで
スルスルッと
子どもの自立(親離れ・子離れ)は
進んでいきますよ
今日も、ママと子どもたちにとって
素敵な一日となりますように♡
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