UMIカウンセラーの真帆です♪
自立神経失調症を治しPC専門学校に進学
国家資格を次々と取得中の息子
付き添い登校を卒業し、中学でも
絶好調なHSCっ子の娘ちゃん![]()
ママが“本当の自分”に還ることで
家族みんな幸せになれる方法をお伝えしてます♪
\6/25より7月枠の募集スタートです♪/
ブロック解消セッション
わが家の子ども達もグルンと大変身した
UMIのブロック解消セッション
〜大好評につき6月は満席です♡〜
7月枠は6/25募集開始(人数限定)
子どもの不登校とか登校しぶり
あとは、発達凸凹やHSCなどの気質による
問題(に見える)行動などに
すごく悩んでいるママって
/
子どもの問題に、ファーカスし過ぎてしまう
\
という特徴がある気がします![]()
例えば、子どもが
「今日、学校で嫌なことがあった」
と言ったとします。
このとき
“自分軸”がしっかりしたママなら
あら、あら、大変だったね
それは、嫌だったね
まあ、そんな日もあるよね
って、自然と
心の距離をおいた反応ができるのですが
子育てに悩みが尽きないタイプの
ママの場合、条件反射的に
なにがあったのかな?
どうすれば解決できるのかな?
明日も、また嫌なことが続いたらどうしよう…
そうならないためには…
って、解決に向けて
頭がフル回転で動き出しちゃう。
そんな感じ(;´∀`)
子どもは、ただ少しだけ
嫌だったっていう気持ちを
聞いてほしかっただけかもしれないのにね。
他にも・・・
子どもが、なんだか元気がない
先生から「こんなことが苦手です」って言われた
なんか具合悪そうだけど、大丈夫かな
お友達の輪にうまく入れていない気がする
こういうことがあると
ママの心のセンサーが
過剰に反応してしまって
「一大事だ〜〜!!」ってなってしまう。
危機察知能力が、異様に高すぎる
っていうのかな。
そんな特徴が、ある気がします。
で、これのなにが問題かというと
出来事って
生きていればいろいろなことが
起こるけれど
そこに、フォーカスせずに
あら、あら、大変だったね
それは、嫌だったね
まあ、そんな日もあるよね
という風に、受け流してあげれば
空に浮かぶ雲のように
それ(その問題)は流れ
やがて消えていくんですね![]()
本来ね。
いいことも悪いことも
なにもしなくても、消えていくものなの。
ところが・・・
うわあ。大変なことが起こった
なんとかしなければ
早く消えろ!!
ってやっちゃうと
それは、執着でありフォーカスとなるので
問題は問題のまま、ここに
在り続けることになってしまうのです![]()
![]()
(フォーカスは、出来事(問題)に力を与える)
つまり
子どもに起こる、いろんな出来事に
いちいち反応して
そこにフォーカスすればするほど
それは、問題としてそこにあり続けるし
時計のアラームのように
日に日に、その問題は大きくなっていくのです。
ガ〜ン!!ですよね・・・
つまり
あなたの、そのお悩みは
目の前の子どもが
問題なのではなくって
それに、過剰反応してしまう
自分の心に課題があるのだということ![]()
なぜ、そこが疼くのか
なぜ、受け流せないのか
そんなところを、探っていってあげると
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