不登校っ子の「心の器」の育み方♡ | ママが“本当の自分”に還ることで家族みんなが幸せになれる《魔法のメソッド》

ママが“本当の自分”に還ることで家族みんなが幸せになれる《魔法のメソッド》

『目の前の現実は100%自分の意識が創り出している』

不登校も登校しぶりも、問題行動も・・・

ママが“本当の自分”に還ることで、家族みんなが幸せになれる魔法のメソッドをお伝えしています♡

こんにちは 真帆です♪

 

目の前の“問題”は、よりよい未来に

 

向かうための宇宙からのメッセージピンク薔薇

 

それを、紐解いて、受け取りたい方

 

全力で応援しています(*˘︶˘*).。.:*♡

 

 

自立神経失調症から回復し専門学校に通う息子

 

付き添い登校を卒業したHSCっ子の娘ちゃんラブラブ

 

ママがまず“本当の自分”に還ることで

 

家族みんな幸せになれる方法をお伝えしてますチュー

 

 

私たちは、大人も子どもも

 

みんなそれぞれ、の真ん中に

 

“生きる力”とか“エネルギー”をためておくための

 

『器』をもっています。

 

 

この「心の器」の

 

大きさ頑丈さは、人それぞれ。

 

 

幼稚園くらいの小さい子って

 

転んで、痛い思いをしたり

 

お友達におもちゃを取られて、悲しかったりすると

 
すぐに、泣きながら「ママ〜!!」って
 
飛んでくるじゃない??
 
 
あれは、小さい子って
 
まだ「心の器」が弱くて脆いので
 
その痛さ悲しさ悔しさなんかを
 
一人では、抱えきれないから
 
 
「ママ〜」って泣きつくことで
 
抱えきれない分の、自分の感情
 
ママに一緒に抱えてもらう♡
 
そういうことを、やっているんですねウインク
 
 
でね。
 
 
このとき
 
「うん、うん♡」
「痛かったね〜」
「悲しかったね〜」
「悔しかったね〜」
 
って、ただただ、その感情
 
一緒に感じ受け入れてもらうことができると
 
そのたびに、子どもの「心の器」って
 
一回り、グンッ大きくなるんです!!
 
 
そうやって
 
ママに自分の感情を
 
そのまま受け止めてもらう♡
 
という体験を、小さい頃から
 
繰り返し、行ってもらって育った子は
 
 
だんだん、だんだん「心の器」が
 
大きく頑丈なものになっていくので
 
 
小学校に入る年齢になった頃には
 
その、少し大きくなった「心の器」に
 
生きる力とか
エネルギーとか
自信の水なんかを
 
たっぷり詰め込んで
 
外の世界に飛び出していけるようになるのです♡
 
 
例えば、学校で
 
嫌なこととか上手くいかないことがあっても
 
(そういうことが、あるのが当然だもんね♪)
 
そのエネルギー源を使って
 
頑張って乗り越えていける!!!
 
 
そんな子に育つんですねウインク
 
 
これは、ひといちばい敏感な子(HSC)などの
 
繊細気質をもつ子でも同じです。
 
 
だって、ほら♪
 
超HSCっ子である、うちの娘ちゃんも
 
「心の器」を育む子育てができるようになってから
 
めちゃめちゃ変わったじゃない??
 
 
「心の器」を育ててあげることができると
 
子どもって、ビックリするくらい
 
変わりますよ〜〜!!
 
 
 
 
裏を返せば、今
 
不登校登校しぶりで立ち止まっている子は
 
 
この「心の器」が、まだ未成熟ということ。
 
 
(本人の魂が、学校に行かない選択をしている場合は別)
 
 
だから、エネルギーを充電しようにも
 
そもそも、そのエネルギーをためるための
 
器が、まだ小さく脆いので
 
 
例えば、新学期にがんばって再登校しても
 
 
1週間もすると、エネルギーが枯渇しちゃって
 
また、動けなくなってしまうえーん
 
なんていう現象が起こってしまうのです。
 
 
(ただし、動けたのは本当にスゴイことです♡)
 
(一度、動けた子は、絶対また動き出します)

 
さあ!!子どもの「心の器」を大きく育んでいこう〜♪
 
 
その方法は・・・
 
 
それこそ、まさに
 
「白いボールは白いまま返す」です!!!
 
 
すごいよね。
 
私がブログで、ずっとお伝えしてきたことが
 
こんなところで、きれいに繋がったチュー
 
 
「白いボールは白いまま返す」って・・・
 
 
子どもが投げてきた白いボールを
 
 
痛いよ〜!
下矢印
痛かったねえ
 
 
うわ〜ん。悲しい!
下矢印
よし、よし。悲しいね。
 
 
悔しい!
下矢印
うん、うん。悔しいんだね。
 
 
って、白いボールのまんま
 
投げ返してあげるっていうことです♪
 
 
(これが、子どもがママの「心の器」を借りて)
 
(「心の器」を成熟していけるパターン♡)
 
 
これが、できていない例としては
 
「いつまでも泣いてないの」って
否定するとか
 
他のことに注意を向けて
気を紛らわせるとか
 
「おもちゃ貸してあげようね」って
提案、コントロールするとか、ね!!
 
 
これらは、みんな
 
子どもが投げてきた「白」のボールを
 
ママが良かれと思って
 
「赤」や「青」のボールに勝手に変えて
 
投げ返してしまっているガーンガーン
 
ということ。
 
 
こういう育て方、本当にやりがちなんです。
 
 
でも、この関わり方では
 
子どもの「心の器」は大きく頑丈にはならない
 
ということなんですね。
 
(だって、自分の大切な感情をママに否定されているからね)
 
 
 
 
では、なんでママは
 
わが子が投げてくれた白いボールを
 
白いまま投げ返せないかと言うと
 
 
ブロックがあるから怖い!!んですよねえーん
 
 
みんなと一緒じゃなきゃダメ、とか
そんなことをしたら嫌われちゃう、とか
泣くのは我慢するべき、みたいな
 
 
こういうブロックが、邪魔をするの。
 
 
あとは、ママ自身がずっと
 
自分の感情押し込めて我慢するのが普通
 
で生きてきちゃっているから
 
もう、条件反射で
 
子どもにも、我慢を強いてしまう(汗)
 
 
「白いボールは、白いまま返す」が
 
どうしても、うまくできないママは
 
 
もしかしたら、ママ自身が
 
親から、無条件で「うん、うん♡」って
 
受け止めてもらった経験が
 
圧倒的に足りていなくて
 
 
ママ自身の「心の器」も
 
まだまだ、脆くて弱いガーン
 
 
そんな可能性もあるかもしれませんね。
 
 
(不安が強い心配症ママは、その可能性があるかも⁉)
 
 
そんな場合も
 
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対処法があるので、安心してくださいね♪
 
 

とにかく

 

「白いボールは、白いまま返す」関連の記事

 

たくさんあるので、もう一度読んでみて〜ウインク

 

 

(テーマ一覧にまとめてあります)

 

 

 

 

 

 
今日も、ママと子どもたちにとって
 
素敵な一日となりますように♡
 
 
 
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