こんにちは 真帆です♪
目の前の“問題”は、よりよい未来に
向かうための宇宙からのメッセージ![]()
それを、紐解いて、受け取りたい方を
全力で応援しています(*˘︶˘*).。.:*♡
自立神経失調症から回復し専門学校に通う息子
付き添い登校を卒業したHSCっ子の娘ちゃん![]()
ママがまず“本当の自分”に還ることで
家族みんな幸せになれる方法をお伝えしてます![]()
今日は、子どもの
自己受容感の育て方について。
うちの娘ちゃんは
自己受容感が、とても高いです。
お友達や周りの大人は
みんな自分の味方だと思っているし
ひといちばい敏感な子(HSC)ですが
自己受容感が高いので
例えば、疲れがたまった
金曜日の習い事なんかでは
「今日は疲れたので、ここまでで帰ります」
なんて言って、早めに帰ってきたりする
笑
自分の思いに、めっちゃ素直に
のびのびと生きています。
どうしたら
ひといちばい敏感な子という
気質を持ちながら
こんな風に育ったかというと、それは
ママである私が、いい意味でいろんなことを諦めたから(*´∀`*)
じゃないかな?と思っています。
小さい頃は、私もいろんな理想を
押し付けていたんですよね。
卒業式でピアノをひく女子に憧れて
0歳から、音楽教室に通わせたり
(今年の卒業式は合唱なしwwやめてよかった)
英語は早いうちからって
保育園の頃から、英会話教室にも
通わせていたなぁ。
あの頃は
ピアノが弾ける子がいいな
英語がすらすら話せる子になりますように
っていう条件付きの愛だったから
娘ちゃん、全然、お家で
充電
できなかったんだろうね。
ひといちばい敏感な子の気質バリバリで
あれが怖い、ここが嫌だ
ママがいい、一人じゃできない
って、敏感で繊細で大変だったよ
そんな育児に対して
娘ちゃんは、登校しぶりという形で
「NO!!!」を突きつけてくれて
おばあちゃんの家にも、泊まりにいけなくなって…
一人で、学校にも行けなくなって…
体育も、できなくなって…
それで、私も困って悩んで焦って(笑)
UMI(ユーエムアイ)で
心の勉強を、始めたのでした。
そこで、〜ねば〜べきという
制限や思い込み(ブロック)を
いっぱい外して
そうしたら、子どもたちに対して
/
ああ、もうここに居てくれるだけで上等

\
って、吹っ切れたんだよね♪
宿題とか、テストとか評価とか
友達つき合いとか、努力とか
いわゆる外側のことは、もう
いろんなことが、どうでもよくなって
このままのこの子を、丸ごと愛する!!
みたいになって。
そうしたら、結果的に
今の娘ちゃんみたいな
自己受容感の高い、のびのびした子が育ちました
(笑)
このままのこの子を、丸ごと愛する
って思って、育てたら
そのままの自分が、丸ごと大好きな
自己受容感高い子に育った!!
条件付きの愛の「条件」を外して
目の前の子を、ただ愛する♡
って、とっても大事です。
ママ自身が、〜べき〜ねばという
制限(ブロック)が強いと
これ↑が、なかなかできないからね
まずは、自分のブロックを緩めること
そして、目の前のわが子を
丸ごと愛してあげること。
そうしたら
ひといちばい敏感な子だろうと
発達凸凹ちゃんだろうと
自己受容感の高い、とっても
生きやすい子に育ちますからね〜
今日も、ママと子どもたちにとって
素敵な一日となりますように♡
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