UMIカウンセラーの真帆です。
目の前の“問題”は、よりよい未来に
向かうための宇宙からのメッセージ![]()
それを、紐解いて、受け取りたい方を
全力で応援しています(*˘︶˘*).。.:*♡
自立神経失調症から復活した息子
付き添い登校を卒業したHSCっ子の娘ちゃん![]()
ママがまず“本当の自分”に還ることで
家族みんなが幸せになれる方法をお伝えしてます![]()
子どもとの間に境界線を引くって
難しいですよね。
友達と仲良くできているか心配
早く宿題をすませればいいのに
なんでゲームばかりやっているんだろう
課題が期日までにできるか不安
明日は、学校行くのかな?
挙げ出したら、キリがないくらい
私たちママって
子どもの領域に
無意識に入り込みがちです
反対に、ここら辺がしっかり
境界線が引けるようになると
子育てが、めっちゃ楽ちんになりますよ♪
もともとは超過干渉ママだった私ですが(笑)
今では、こんな感じです(*^^*)
(ケンカしてても、どちらも微笑ましい)
(気分次第で時々休んでるけど、娘ちゃんソロバン2級合格)
(そうなんだね〜。以上。って感じ)
ほんとうにね。
こうなったらいいのに、とか
こうであってほしい、みたいな
執着とかコントロール欲求が
今は、ほとんどないので
/
もう、ただ、そこに生きててくれるだけでいい
\
みたいな、おばあちゃんみたいな境地。
あっち(娘ちゃん)は、反抗期なので
「もう、ママ。しっかりして
」とか
「先生の、こんなところがムカつく
」とか
プリプリ怒ってたかと思えば
YouTube見て、ケラケラ笑ったりと
なんだか忙しいですが(笑)
そんな全てを含めて、ただ愛おしい
こんな平和な毎日に
UMI(ユーエムアイ)で自分と向き合って
いろんなものを削ぎ落としてきて
その甲斐あって、子ども達とも
いい感じで境界線が引けるようになって
本当によかったな♡って思っています(*^^*)
心の“境界線”引けていますか?
こんな風に、子どもとの間に
境界線を引きたいのに
子どものことが気になって、気になって・・・
全然、境界線が引けない
そんなママもいらっしゃいますよね。
そこで、今日は
そんなときに見直してもらいたいポイントを
お伝えさせてもらいますね。
それは・・・
/
あなたの母親との間には、境界線が引けていますか?
\
という問題です
なぜかというと・・・
母親との関係って、人生における人との関わり方の原型になるから(´゚д゚`)
なんですね。
つまり、自分と母親との間に
境界線が引けていないと
わが子との間の境界線もまた
引くのが難しいのです。
お母さんに、こっちを向いてほしい
もっと自分を気にかけて欲しかった
のような、わかりやすい状態はもちろんのこと
お母さんのことを恨んでいる、バカにしている
いまだに、話すとイライラするから音信不通
このようなときも、実は
まだまだお母さんに執着している状態
つまり、母親との間に境界線が引けていない状態
なんですね。
このような段階で
わが子との間にだけ境界線を引こう!!
と頑張っても、難しいのです。
なぜかというと、境界線って
個々人との間に引くものじゃなくって
自分の周りに、くるりと
境界線という輪っかができる
そんな感じのものだからなのですね。
(フラフープをイメージしてね♪)
でね・・・
この境界線って
母親への執着とかコントロール欲求が
スルッと消えて
母親との間に境界線ができたとたん
ババババッって自動的に
他の人みんなとの間に引かれるものなのです。
(UMI受講者が大勢、この瞬間を、経験しています*^^*)
この瞬間って、なかなか爽快ですよ♪
わが子との間に境界線が引けなくて困ってる
そんなときは、ぜひ
このポイントを見直してみてくださいね
今日も、ママと子どもたちにとって
素敵な一日となりますように♡
「子育て」人気記事も読んでね♪↓↓
「母親と向き合うタイミングかも」と思った方はこちら↓↓
「自己啓発」人気記事も読んでね♪↓↓

