こんばんは。真帆です。
目の前の“問題”は、よりよい未来に
向かうための宇宙からのメッセージ![]()
それを、紐解いて、受け取りたい方を
全力で応援しています(*˘︶˘*).。.:*♡
自立神経失調症から回復した息子
付き添い登校を卒業したHSCっ子の娘ちゃん![]()
信じていることが現実化するこの世界において
ママが“本当の自分”に還ることで
家族も幸せになれる方法をお伝えしています![]()
私の師匠であるUMI高橋ゆりこ講師が
先日、FBで
すごく胸に刺さる投稿を
シェアしてくれていたのですが
それも、そのはず。
それは
自閉症や発達障害の子の
子育て支援グッズで
学校関係者や
障害のある子のママ達の間では有名な
「おめめどう」代表取締役であり
ご自身も
障害のある子のママでもある
奥平綾子さんの投稿でした。
その投稿の最後は
こんな風に締められていました。
〜♡〜引用ここから〜♡〜
『しくじり思春記』に書いた、
キオスクで買う時刻表の話。
小さい頃は、
キオスクが休みだった時には、
私が、
「ツタヤに行く?それとも明日また来ようか?」
と選択肢を伝えて、
本人に選んでもらっていました。
それと同じことを、
ダダさんが思春期の頃にしたんですね。
キオスクの前ではニコニコしたけど、
車の中で、私の顔を殴ってきました。
そりゃそうですよ。
自分で考えようとしているのに、
それもさせないのか。
私は、彼の葛藤を、
「良かれと思って」で、取り上げてしまったのだから。
あの時のことを、
10年経った今も思い出します。
私は、もう、
あなたの葛藤を取り上げたりはしませんよ。
Tポイントカードを忘れようが、
100円ショップが閉まっていようが、
それは、全て、
ダダさん、あなたのものだから。
特に最近は青年期の相談によくのっています。
手立てをしているけれども、
行動障害がなくならない。
手をかけ目をかけするのが支援者の仕事。
そんなの自己満足です。
彼らはいろんなことを「取り上げられて」いるんです。
「自分で解決できない」状態にさせられている。
「葛藤を取り上げる」
つまり「人権侵害」なんですよ。
ダダさんの様子を、物語にできるくらいに。
それほど、根深いんですよ「監視する目」は、ね。
〜♡〜♡〜♡〜♡〜
これって
「障害のある子」と「支援者」
だけの話じゃない。
ゆりこさんは、ブログの中に
こう書かれていました。
>もうね。
>刺さり過ぎて痛い。
って。
わかります。
私も、刺さり過ぎて痛いですもん。
わが子の様子を物語にできるくらいに
いつもいつも「見てる」私たち母親。
それほど、根深いということ。
母親が子どもを「監視する目」というものは。
大元は
子どもを思う親の“愛”なんだけどね。
物語にできるくらい
四六時中じっ〜と見られているって
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