
【犬】食いしん坊は正義だ! 〜災害時に生き延びるために〜
【犬】食いしん坊は正義だ!
〜災害時に生き延びるために〜
*PRを含みます*
どーも、
【犬のしつけに犬はいらない】理論提唱
ドッグトレーナー・松本秀樹です。
「犬は、お腹が空けば食べる」
多くの飼い主さんが、そう思っています。
でも松本秀樹は、ドッグトレーナーとして、
はっきり言っておきます。
それ、
災害時には通用しないことが多いです。
犬は「空腹」より「不安」が勝つことがある
災害時、犬の周りには
・知らない場所
・知らない音
・知らない匂い
・知らない人
・狭いケージ
・不安そうな飼い主
が一気に押し寄せます。
この状態で、
犬は「お腹が空いたから食べよう」
とはなりません。
空腹より、警戒や不安が勝つ
ことがあるからです。
これは感覚論ではありません。
犬を含む伴侶動物において、
強い環境ストレスが食欲低下や
拒食を引き起こすことは、
・2011年 AAHA(米国動物病院協会)
・2019年 WSAVA(世界小動物獣医師会)
の栄養・福祉ガイドラインでも指摘されています。
つまり、
「非常時に食べない犬」は、珍しくない
ということです。
災害時は「ごはんを選べない」
もう一つ、現実的な話をします。
災害時、準備していたフードが尽きたら、
次に頼れるのは
支援物資として届くドッグフード です。
銘柄は選べません。
原材料も選べません。
「いつものごはん」は、そこにありません。
それでも、犬は生きなければならない。
食べて、生き延びなければならない。
「好き嫌い」と「生存力」は別の話
ここで、もう一度…
食いしん坊は、正義です。
それは、
「太らせよう」
「横取りして食べる犬にしよう」
という話ではありません。
非常時に、
・食べたことがないメーカーの
・食べたことがない形状のフード
でも、口にできる力。
松本秀樹はこれを
「食の応用力」
と呼んでいます。
食の応用力は、才能じゃない。
準備で作れる。
犬には
「新しい食べ物を警戒する性質(=ネオフォビア)」
があります。
これは
・2003年 英国(UK)行動学研究
・2017年 欧州動物行動学会
などでも報告されている、
生存本能として正常な反応です。
だからこそ、
日常のうちに、経験させておくことが大切。
・いつもと違うタンパク質の匂い
・違う食感
・トッピングや味の変化
を、元気な平常時に、少しずつ。
闇雲に増やす必要はありません。
1種類ずつ、便や皮膚、体調を見ながらでいい。
これは「贅沢」ではなく、
防災トレーニングです。
災害時、
食べられない → 体力が落ちる
→ 病院開いてない→回復が遅れる
→ 食べられない…
こうならないように、
初めて食べるフードの中に
食べたことがある匂いを
増やしておいてあげてください。
食べられる犬は、生きられるから。
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・犬は、お腹が空いても食べないことがある
・災害時は、ごはんを選べない
・だから、日常から「食べられる力」を育てる
食いしん坊は正義だ!
災害時に生き延びるために。
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断言します。 毛を調べても、犬の食物アレルギーは分かりません。
断言します。
毛を調べても、犬の食物アレルギーは分かりません。
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どーも、
【犬のしつけに犬はいらない】理論提唱
ドッグトレーナー・松本秀樹です。
未だに、ちょいちょい見かけますが、
食物アレルギーがある
犬の毛を送ると、アレルギーを起こす可能性のある食材がわかる・・・というもの。
松本秀樹が断言しておきます。
毛を調べても、
アレルギーはわかりません。
なぜ「毛の検査」では、
犬の食物アレルギーはわからないのか?
食物アレルギーの正体
犬の食物アレルギーは基本的に、
腸で吸収されたタンパク質に対する免疫反応です。
つまり主戦場は
👉 消化管 + 免疫系(血液・粘膜)
であって、
毛そのものは関与していません。
毛に含まれている情報
被毛から分かるのは、
せいぜい次のようなことです。
・栄養状態の一部(ミネラルなど)
・外的環境の付着物
・毛周期・毛質の傾向
👉
「何を食べて、免疫がどう反応したか」
までは一切分かりません。
じゃあ、
なぜ「毛でアレルギーが分かる」と言われるの?
これはかなり重要な話ですが、
・科学的根拠がない
・再現性がない
・学術論文・獣医学会で支持されていない
代替医療・民間検査の領域に近いものです。
実際に、
・同じ毛を別会社に出すと結果が違う
・同じ犬でも、検査する時期で結果が変わる
こういった報告は数多くあります。
獣医学的に「信頼できる」食物アレルギー評価は?
① 血液検査(IgE検査)
・一部の参考にはなる
・確定診断にはならない
・偽陽性・偽陰性が多い
👉
あくまで「可能性の整理」レベルです。
ここで、よく混同されるのが「リンパ球」
血液検査では、
IgEなどの抗体とは別に、
リンパ球数を見ることがあります。
リンパ球は
👉 免疫細胞そのものの量やバランスを示す指標で、
・炎症や感染がありそうか
・免疫が活発か、落ちているか
・ストレスや体調変化がないか
といった
「今の免疫の状態」を把握するヒントになります。
ただし、
❌「この食材がアレルゲンです」
❌「鶏肉が原因です」
といった
原因食材の特定はできません。
ここを分かりやすく例えると、こうです。
IgEやIgGは「指紋」、
リンパ球は「現場に集まっている人の数」。
人が多い=事件、とは限らないし、
少ない=安全、でもないよね?。
血液検査は、
事件が起きていそうかどうかの
“空気感”を見るものであって、
犯人を断定する検査ではない、
ということです。
② 除去食試験(エリミネーションダイエット)
・新奇タンパク または 加水分解食
・8〜12週間継続
・症状が消えるか
・元の食材で再発するか
これだけが
👉 「本当にその食材が原因か」を
判断できる方法です。
だから、こう整理します。
・❌ 毛の検査 → 食物アレルギーは分からない
・△ 血液検査(IgE・リンパ球) → 参考情報
・⭕ 除去食試験 → 唯一の確定手段
食物アレルギーは「毛に出る」んじゃなくて、
「抗体や免疫反応が血液に出る」んです。
「毛」といえば・・・
もう少しして、暖かい日が増えてくると、
暑さに弱いわんちゃんの身体は、
現在の冬毛を夏毛へと、生え換わらせる
「換毛期」に突入します。
この時期は、
毎日、ブラッシングをしてあげて欲しいのですが、
わんちゃんは嫌がらず、させてくれますか?
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犬にとっては【毒】 タマネギよりも、チョコよりも危険な…
犬にとっては【毒】
タマネギよりも、チョコよりも危険な…
どーも。
【犬のしつけに犬はいらない】理論提唱、
ドッグトレーナーの松本秀樹です。
突然ですが、
キシリトール=犬に危険
って聞いた、見たことありますか?
「ガムが危ないらしい」
「たくさん食べたらダメなんでしょ?」
この理解のままだと、
事故は防げません。
今日は、
「犬にとってキシリトールがどれくらい危険なのか」を
感覚ではなく、数字とエビデンスで
日本一わかりやすく解説します。
キシリトールは「量の問題」ではありません。
まず、いちばん大事な前提。
犬にとって、キシリトールに安全量は存在しません。
犬はキシリトールを摂取すると、
体が「大量の糖が入ってきた」と誤認します。
その結果――
・インスリンが急激に分泌
・血糖値が一気に低下
・震え、ふらつき、けいれん
・昏睡、最悪の場合は死亡
これは「体質」や「慣れ」の問題ではなく、
犬という動物の生理反応です。
どれくらいで危険になる?
あえて数字で示すと、目安はこうです。
・低血糖を起こす量
体重1kgあたり 0.1g(100mg)以上
・肝不全など重症化する量
体重1kgあたり 0.5g以上
例えば、
体重5kgの小型犬なら
ガム1枚で低血糖域に入ることが普通にあります。
玉ねぎ・チョコと比べて、どれくらい危険?
ここで、よく聞かれる質問です。
「キシリトールって、
玉ねぎやチョコよりも危ないんですか?」
答えは、
“怖さの質が違う。
でも、量とスピードで見るとかなり危険”
です。
玉ねぎの場合
玉ねぎ(ねぎ類)は、
赤血球を壊して貧血を起こします。
ただし多くは、
・食べてすぐ症状が出るわけではない
・ある程度の量を継続的に食べて問題になる
つまり、
**「遅れて効いてくるタイプの毒」**です。
チョコレートの場合
チョコは種類によって危険度が激変します。
・ミルクチョコ
・ビターチョコ
・製菓用チョコ
同じ「1枚」でも、
中身によってリスクは別物。
ただし多くの場合、
少量で即・意識障害というより、
量に比例して症状が強くなるケースが多い。
そして、キシリトール
キシリトールは、ここが決定的に違います。
・ごく少量
・短時間で
・急激に低血糖
犬の体が誤作動を起こし、
一気に命の危険域へ入ります。
つまり、
・玉ねぎ=じわじわ
・チョコ=種類と量次第
・キシリトール=少量で急変
飼い主さんに知っておいてほしい比較
量(体重あたり)とスピードで見ると、
キシリトールは、
「玉ねぎより少ない量で、
チョコより早く、
命に直結しやすい」
だからこそ、
「ちょっとだけだから」
「一口だから」
が一切通用しない。
キシリトールは、こんな所に入っています
ここが一番の落とし穴。
・キシリトールガム
・シュガーフリーガム
・口臭ケアタブレット
→ 誤食事故の圧倒的1位
・人用歯磨き粉
・マウスウォッシュ
・歯間ジェル
→ 洗面所は危険エリア
・グミ
・キャンディ
・砂糖不使用チョコ
→ 「シュガーフリー=安全」ではない
・プロテインバー
・サプリメント
→ 最近、相談が増えている盲点
「食べ物なら吐かせていい?」は間違い
よく聞かれます。
「すぐ吐かせれば大丈夫ですよね?」
答えは、NO。
キシリトールを誤食した場合、
自己判断で吐かせるのは危険です。
・吐く途中で誤嚥する
・状態を悪化させる
・対応が遅れる
特に
・何をどれだけ食べたか不明
・噛んだか分からない
・少しでも様子がおかしい
この場合は、
吐かせる前に、病院へ連絡が正解です。
世界でも、事故は「日常的」に起きています
日本では全国集計が出にくいのが現状ですが、
海外では毒物相談窓口のデータから実態が見えます。
・アメリカでは、
年間数千件規模で「犬×キシリトール」の相談
・イギリスでも、
犬だけで年間500件以上の相談
これは「珍しい事故」ではなく、
日常的に起きている家庭内事故ということ。
飼い主さんに伝えたい、いちばん大事なこと
キシリトール事故の怖さは、
・特別な家庭で起きるわけじゃない
・特別に不注意な人だけの話じゃない
・「いつもの生活動線」で起きる
という点です。
ポケットやバッグの中、
洗面所、
車のドリンクホルダー、
犬は、そこにある物を
あなたが口に入れるの見ていて、
チャンスが来るのを待っています。
まとめ
・キシリトールに安全量はない
・少量でも低血糖・肝不全のリスク
・ガム以外にも身近な製品に多く含まれる
・自己判断で吐かせない
・迷ったら即病院へ連絡
これだけ覚えてください。
犬にとってキシリトールは
「たくさん食べたら危険」ではなく
「少しでも、すぐ相談すべきもの」
この意識が、
防げたはずの事故を確実に減らします。
突然ですが、愛犬に好かれていますか?
突然ですが、愛犬に好かれていますか?
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どーも。
【犬のしつけに犬はいらない】理論提唱、
ドッグトレーナーの松本秀樹です。
突然ですが、
あなたは愛犬に好かれていますか?
「呼んだら来る」
「しっぽを振る」
「おすわりする」
『たぶん好かれてると思う』
そう答える飼い主さんは多いと思います。
現在、松本秀樹も
ご近所のわんちゃん達に好かれております。
中には、
会うたびにずっと顔を舐め回してくれる
わんちゃんもいて、飼い主さんは
「家族にはしないから、
よっぽど松本さんが好きなんですね〜」
犬は、好きな人の口の周り(顔)を舐める。
この文章に間違いはありませんが、
舐め方=強さ、時間、興奮度
によっては全く意味が変わってきます。
このわんちゃんは、
かなり強く、立ち上がるまでずっと、大興奮で
僕の顔を舐めてくれています。
実はこれ、このわんちゃんからすると
松本秀樹は
「好きをアピールしなきゃいけない人」
であり、つまり
「嫌いじゃないけど、まだ安心はできない人」
なんです。
だから、自分が
安心している家族にはしないんです。
わざわざ、
好きをアピールをする必要がないからです。
(この子の場合は不安からくる転嫁行動でもあります)
犬は、
痛い、不快なことはせず、
「美味しい」「楽しい」をいっぱいくれる人を
「好き」になります。
我々、ドッグトレーナーは、
短時間や数回会っただけで、
この「犬が好きな人」になるプロです。
ただ、「犬が好きな人」止まり
とも言えます。
なので、飼い主さんには
「犬が好きな人になる」は当たり前として、
その先にある
「犬が安心できる人」になってもらいたいと
松本秀樹は考えています。
今日は、
犬が安心できる人に見せる
仕草や行動を⑤つご紹介しますので、
愛犬がしているかどうか、
普段の生活を思い返してみてください。
①ただ、そばにいる
何もしないのに、近くにいる。
触らなくてもいい。遊ばなくてもいい。
指示もいらない。
これ、犬にとっては最大級の安心サインです。
犬は本来、
「安全な場所」か「信頼できる存在」のそばにしか、
長時間いません。
・同じ部屋にいる
・手の届く距離にいる
・視界に入る場所を選ぶ
これは
「あなたと同じ空間にいること自体が心地いい」
という状態。
行動学の分野でも、
犬が自発的に距離を保ちながら近くにいる行動は、
社会的安心の指標とされています
(2017年・米国・AVMA 行動学レビュー)。
② 体を向ける・預ける
・背中を向ける
・体を寄せてくる
・横腹やお尻をくっつける
犬にとって、背中を見せるということは
その相手をじっとみている必要がないことを意味します。
「この人は自分を害さない」
「ここでは警戒しなくていい」
と判断できている証拠です。
※ 興奮しているとき(アピール)や、
不安でしがみつく密着とは別物。
落ち着いた状態でやるかどうかが重要です。
③ 飼い主の動きを“確認”する
・立ち上がると、こちらを見る
・別の部屋に行くと、少しして様子を見にくる
・外出前に、後ろをついてくる
これは、社会的な安心行動。
犬は
「信頼している相手の動き=安全情報」
として利用します。
行動学的にも、信頼対象の位置や動きを参照する行動は、
安定した愛着関係で見られるとされています
(2019年・英国・University of Lincoln 犬行動研究)。
・ベタベタついて回る → 不安
・たまに確認する → 安心と信頼
この違いは、とても大きい。
④ 落ち着いた状態での「なめる」
・手や顔を軽くなめる
・一瞬だけペロッとする
リラックスしている時、
撫でられている途中などに見られる場合は、
親和・好意・社会的な挨拶の意味合いが強いです。
※ しつこい・高速・止まらない
は興奮、要求、不安の現れなので要注意。
⑤ 家での“無防備な行動”
・仰向けで寝る
・ゆっくり大きく伸びをする
これは
「ここは安全圏」というサイン。
さて、
「好き」「好かれる」と言えば、
もうすぐバレンタインデーですね。
大切な人や、自分に
こんなチョコはいかがですか?
【盲導犬応援】〜冬限定〜
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4年に一度開催される、
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第24回全国菓子大博覧会
「金賞」を受賞されています!
口に入れた瞬間、
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お熨斗のサービスもあります。
「お年賀」「ほんの気持ち」
「ありがとう」「おめでとう」
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(社)盲導犬総合支援センターを通じ、
補助犬育成及び障がい者の社会参加の
支援活動のために役だてられます。
【盲導犬応援】〜冬限定〜
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今日ご紹介した⑤つのサイン
愛犬はあなたにいくつ見せてくれていますか?
もし今日、愛犬が何もせず、
ただ近くで寝ていたら…
トイレに行く時、
目が合ったら…
それは、
「一番好き」より深い、
「一番安心できる存在」
になれている証拠かもしれません。
【生配信】インスタ&YouTube『松本秀樹の犬のことなら何でも聞いて!!』
さぁ
毎週日曜日恒例!
通算、第370回目の…
《犬のしつけに犬はいらない》提唱
ドッグトレーナー・松本秀樹
【取得資格】
・愛玩動物飼養管理士1級
・愛玩動物救命士
・小動物飼養販売管理士
・ホリスティックケアカウンセラー
・犬と住まいるコーディネーター
・防災士
・ペット共生マンションコンサルタント
・ペットビジネスコンサルタント
が、
チャットでご参加の視聴者の皆さまからの
犬に関する質問や相談に
次から次へと答えていく!
インスタLIVE&YouTube同時生配信
『松本秀樹の犬のことなら何でも聞いて!!』
今日のテーマは、
チャットでご参加いただいた
《はにゃ》さんからのご質問で、
「ドッグフードを製造する工程で、高温加熱するメリット&デメリット」
です![]()
![]()
皆さん、チャットで
楽しくワイワイ…わんわん
話しながらやりましょう😆❣️
そして、松本秀樹が
本気で1曲アカペラで唄って終わるという
僕だけが気持ち良いコーナー![]()
![]()
だけの1時間、
何を歌うかは、
参加してくれた皆さんと決めたいと思います![]()
![]()
YouTubeチャンネル
![]()
![]()
【株式会社まつもとひでき】を
チャンネル登録をするか、
インスタグラムは、
【松本秀樹 @macha.daichi.haru】
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を
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時間までお待ちください![]()
1/25(日)前回の生配信
テーマ:「犬の味覚」
を見逃した方はこちらから
《YouTube「松本秀樹の犬のことなら何でも聞いて!!」》
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