7歳、まだまだ元気。でも、犬の身体の中では…
7歳、まだまだ元気。でも、犬の身体の中では…
*PRを含みます*
どーも!
【犬のしつけに犬はいらない】理論提唱
ドッグトレーナー・松本秀樹です。
7歳。
まだ走る。
まだ遊ぶ。
ごはんもよく食べる。
「シニア犬」と呼ぶには、
まだ早いように感じるかもしれません。
でも、元気な今だからこそ、
これからの身体を考えてあげられる。
7歳は、そんな一つの節目です。
7歳頃から考えたい「腎臓」のこと
腎臓には、
・血液中の不要なものを尿として排出する
・体内の水分量を調整する
・ミネラルのバランスを保つ
など、大切な役割があります。
2016年、アメリカの
オレゴン州立大学などの研究グループは、
3.3〜6.9歳の成熟成犬30頭と、
7.9〜14.2歳の高齢犬81頭を比較。
腎臓が血液をろ過する能力を示す
「糸球体濾過量(GFR)」は、
成熟成犬の方が28.2%高いと報告しました。
これは、
目に見えて老いは感じなくても
高齢犬グループの腎臓は、
若い頃のようには働けなくなってきている
ということ。
元気なうちから、
・水を飲む量
・尿の量や回数
・食欲
・体重や筋肉量
を観察し、定期的に
血液検査や尿検査を受けることも大切です。
毎日の食事も見直したい
犬にとって、ごはんは
栄養をとるだけのものではありません。
毎日の大きな楽しみであり、
生きる喜びの一つです。
だから僕は、健康のためだからといって、
食べる楽しみまで減らしたくありません。
そのうえで、
これからの身体に合った栄養設計かを
考えることは大切です。
そこでご紹介したいのが、
『BODY BALANCEエイジングサポート』
7歳以上の犬用総合栄養食で、
腎臓の健康維持に配慮し、
・低リン・低ナトリウム設計
(リン0.73%/ナトリウム0.18%)
そして、
腸内の老廃物やリンと結びつき、便と一緒に体外へ出す
・「食べる活性炭」ヘルスカーボン配合
さらに、
・たんぱく質25.0%以上
・脂質10.0%以上
・350kcal/100g
という栄養設計です。
腎臓だけでなく、筋肉、関節、腸内環境など、
身体全体の健康維持にも配慮されています。
「まだ元気だから、何もしなくていい」
ではなく、
「まだ元気だからこそ、今から見直しておく」
7歳を過ぎたら、
これからの身体と食べる喜びの両方を
考えてみませんか?
7歳を過ぎたら、
足腰だけでなく、
見えない内臓の老いにも
目を向けてあげてください。
僕が抱えているのが4kg袋、
まさはる君の隣にある銀袋が
大型犬さん、多頭飼いさんにおすすめの
1kgあたり348円もお得な
10kgバリューパック
7歳からのシニア犬の身体の
健康維持のサポートを目的として
栄養設計されたドッグフード
『ボディバランス エイジングサポート』
の詳細・お値段・ご購入はこちらから
👇
https://bodybalance-pet.com/products/list?category_id=1
※500gと1.5kgは、
ペット専門店にてご購入できます。
お近くに販売店が無い場合のお問合せは
メールアドレス
あと
このドッグフードを
「うちの子が食べるかどうか試してみたい」
という飼い主さんには、
送料も含めて、なんと!?
「0円サンプル試供品(50g×3袋)」
があります。
送料を含めて
「0円サンプル」はこちらからどうぞ
(過去を含めて1家族1回限定です)
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https://bodybalance-pet.com/products/detail/12
なお、
このサンプルは、一頭でも多くのワンちゃんにきっかけを作れるよう、
【1家族につき1回限り】というルールで用意してくださっています。
お申し込みごとに過去のデータと照らし合わせて確認を行うため、
2回目以降の方へは届かない仕組みです。
ルールを守って楽しくお試ししましょう 🐾







