
太ってないから安心? 【痩せすぎている犬】に起こる5つの不安
太ってないから安心?
【痩せすぎている犬】に起こる5つの不安
*PRを含みます*
どーも!
【犬のしつけに犬はいらない】理論提唱
ドッグトレーナーの松本秀樹です。
犬の健康管理というと、
「太らせないこと」に
意識が向きがちです。
もちろん、肥満はよくありません。
でも実は、
《痩せすぎ》も注意が必要です。
犬の身体は、
体重だけでは判断できません。
同じ5kgでも、
筋肉がある5kgと、
筋肉も脂肪も少ない5kgでは
体の状態が違います。
つまり、
「軽い=健康」
とは限らないんです。
《痩せすぎている犬に起こる5つの不安》
① 体力が落ちやすい
② ケガをしやすくなる
③ 病気の時に弱りやすい
④ 回復に時間がかかることがある
⑤ シニア期に一気に弱りやすい
《痩せすぎている》ということは、
いざという時に使えるなエネルギーがない
ということでもあります。
筋肉は、
歩く、走る、立ち上がる、
踏ん張るために必要です。
筋肉が少ないと、
散歩で疲れやすい。
段差が苦手になる。
滑った時に踏ん張れない。
そんな変化につながることがあります。
脂肪も、
ただの“ぜい肉”ではありません。
体調を崩した時。
食欲が落ちた時。
寒い時。
脂肪は、
体を動かすための
エネルギーの蓄えにもなります。
少なすぎても、
体力の余裕がなくなります。
BODYBALANCE 3種類の選び方
愛犬の今に合わせて選べます!
(国産・低アレルゲン・グレインフリー)
380
しっかり体をつくりたい子に
たんぱく質33% / 脂質13% / 380kcal
成長期・運動量が多い・痩せ気味・
食が細い・体重を増やしたい
320
体重管理をしたい子に
たんぱく質30% / 脂質7% / 320kcal
太り気味・食欲旺盛・体重を落としたい
7歳からのエイジングサポート
シニア期の健康を考えたい子に
たんぱく質25% / 脂質10% / 350kcal
低リン・低ナトリウム
7歳から・内臓の健康が気になる
今回紹介したいのは、
「BODYBALANCE 380」
成長期の犬。
運動量が多い犬。
食が細い犬。
体重を増やしたい犬。
320を使って痩せすぎた犬。
こういう子には、
380という選択肢があります。
大切なのは、
「太らせる」ではなく、
その子に必要な身体を作ることです。
太っていないから安心、ではなく、
筋肉と脂肪のバランスを
見てあげてください。
BODYBALANCE 380は、
食べるかどうが試したいわんちゃん用に、
「0円サンプル」が請求できます!
送料含めて、
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(320も、エイジングサポートもこちらから)
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