「変な犬」で片付けないで
「変な犬」で片付けないで💢
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「うちの犬、犬のくせに散歩が嫌いなのよ〜」
「首輪をつけようとすると本気で咬むの!」
「うちの犬なんて散歩中、急に止まるのよ。」
犬のくせに散歩が嫌いな変な犬、
首輪が嫌いな変な犬、
散歩中、急に止まる変な犬…
「変な犬」で、笑って
片付けられてしまうことが多いのですが、
このような行動の裏には、
身体的・心理的ストレス、
そして過去のネガティブな経験の学習
があると考えられます。
犬が散歩を嫌がる主な理由(6分類)
①健康上の問題(身体的な痛みや不快感)
「関節炎やヘルニア、気管虚脱」
=歩くたびに痛みや苦しみがあるため動きたがらない
「肥満・体力不足」
=歩くこと自体が負担で、疲労感や息切れがある
「肉球の傷・アスファルトの熱」
=足裏の痛みや火傷で外に出たくない
②散歩中の環境に対する不安・恐怖
「他の犬との接触」
=社会化不足・過去の喧嘩経験などによる恐怖反応
「音(バイク・子ども・工事音)」
=感覚過敏による過剰なストレス反応
人や車の多い通りパニック反応や逃避行動に発展することも
③ルートや内容がマンネリで飽きた
同じ道・同じ時間帯・同じにおいで刺激がない
=探索意欲が満たされず、犬として行く意味がない
④天候や時間帯の不快感
「暑すぎ・寒すぎ」
=被毛・体質によっては過酷な状況になる
「雨・風・雪」
=足元の不快感、音への恐怖など
⑤飼い主の知識と認識不足
自由がない、怒られてばかり
=散歩が「緊張の時間」に変わってしまう
⑥首輪・ハーネスそのものがストレスになっている
頭を通すタイプの首輪やハーネスを着けようとすると逃げる・唸る
=顔を触られるのが苦手な犬には強いストレス
引くと締まる構造の首輪によって散歩中に、苦しそう・咳をする
=気管虚脱・頸椎疾患による痛みや苦しみ
脇に食い込む構造のハーネス
=脇の神経や皮膚に摩擦が生じて痛みになる
動きを制限する構造のハーネス(前足の可動域を狭める)
=犬の前肢の自然な動きを妨げられるストレス
そして、
- 散歩中に毎度、止まる、座る、伏せる、震える
- 散歩中・後に咳き込む、呼吸が整うのが遅い、飲んだ水をすぐ吐く
- 脇や胸に赤み・脱毛・擦過傷がある
犬は、一度病院で診てもらってください。
どうですか?
散歩が嫌い、首輪やハーネスを見ると逃げる・怒る、
散歩中に止まるわんちゃんの飼い主さん、
どれか思い当たることはありませんか?
「変な犬」で片付けないで、
愛犬をよく観察し、原因を突き止め、
解決してあげてくださいね。
そして、
こんなハーネスがあることも知っておいてください!
頭を通す必要がない!
脚を持って通す必要もない!
引っ張っても苦しくない!
抜けない!
皮膚や被毛を傷つけない!
前脚の可動域を制限しない!
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