ご訪問ありがとうございます
私にお返事くださったのかな…?と、おこがましくも思ったのですが、間違ってないかしら。
嚥下能力の落ちたたんたんの「ごはん」の形状問題。
やはり決断するのは家族なんですね‼︎
施設内でも賛成派と反対派に分かれるというくらいの微妙な状態で、普段から食事をするたんたんを見ているわけでもない家族が決断するのは難しいなあ。
そもそも病院の先生にお粥にしてください!って怒られたものを、白米に戻そうというんだもんね。
誤嚥と体重減少のどちらのリスクが高いかということになるんだろうな。
でも、リスクがあることだけに決断は家族に委ねられるんですね。
教えてくださって、記事にしてくださってありがとうございます♡

先日、ネットの質問サイトみたいので、「どうしてBBAになると神社仏閣に頼るようになるのか」という質問が若き女子からあったらしいのだが(なーにゃん情報)
それはね…、
(重い)
自分の夫のこと、子供のこと、親のこと…、
色々なことに関して、自分のことだけを考えてじゃ決断ができなくなるんだよ。
介護って、選択の連続だよね。本人に代わって選択をしなくてはならないことがどんどん増える。
自分のことだったらどう決断しても自分の責任だと思えるけど、
親とはいえ自分ではない人の人生を左右するかもしれない選択をしなくてはならないのって、やっぱり精神的負担が大きいのよ。
それでつい、BBAは神聖な空気の中で祈りたくなってしまうのよ。心が癒しと救いを求めるのよ。
そんなBBAをわかって!…くれなくても別にいいんだけどさ…。
まあ、たんたんに関していえば、入院する時にも老健に入る時にも、何の迷いもなく「延命治療は一切行いません」って書類を書いたけどねー!(←オイ)
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