ご訪問ありがとうございます
昨日の記事にもたくさんのコメントありがとうございました‼︎
そうかー、
ゼリー飲料や食品扱いになる栄養剤、介護食などなどを大きな薬局で探せば良かったんですね。とろみ剤も持ち歩いた方が良さそうですね。
もしかして、今後また通院や何かでたんたんを連れ出さなければならない時もあるかもしれないので、参考にさせていただきますね。
本当にありがとうございました!

…とはいえ、病院の先生に食事の形態を見直すように言われた後、たんたんは
と、不満そうに訴えて来たので(先生に言えよ💢)
もしかしたら食事の形態を飲み込みやすいものに変えることに抵抗するかもしれません…。
何しろほら、こだわりも強い人だしね。
ケアマネさんには病院の先生から言われたことは伝えましたが、
その後たんたんの食事の形態がどうなったのかは正直知りません。笑
老健から連絡も来ていないし、こちらから確認もしていません。
今回は、食事による誤嚥ではなく、寝ている間に唾液が肺に流れ込んだことによる誤嚥だったようなので(肺の背中側に肺炎があったため)、
これはいくら食事の形態を見直したとてこれからもおき得ることですしね。
冷たいけど、たんたんは頼んで処方していただいた薬の量すら先生の言うことを聞かず自己判断で決めたがるくらいの人だから…、
誤嚥性肺炎のリスクよりも自分の食べたい形態の食べ物をとるのならそれはそれでもうご勝手にという感じです。(老健がたんたんの希望を聞いてくれるのかは分かりませんが)
嚥下のリハビリもしてくれるのかな、どうなんだろう。
病院から老健への診療内容提供書?にどこまで書いてあったかにもよるのかもしれません。
とにかく、ワフウフたちは、たんたんがこれ以上周りにご迷惑をおかけすることなく、大人しくしていてくれることだけを願っています。
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