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あーちゃんの家系は、5人兄弟揃って糖尿病と、分かりやすく糖尿病体質。
まあ、それ以外にも若かりし頃祖母が血液の癌にかかったり、叔母Eっちゃんは大腸癌があったりと色々あるけど、体質的に特に気をつけるべきは糖尿病。

それに対して、たんたんの家族は祖母が50代で胃癌で亡くなっており、祖父はパーキンソン病だったと聞いているが、他にもみんなに共通しているような病気を聞かない。
たんたんの妹が兄弟の中で1番に亡くなり、その次にたんたんのすぐ下の弟が亡くなったが、亡くなった原因について聞いたことがなかった。
それで、たんたんの受診を待っている間に聞いてみると、
という。
そうだとしても直接的には、例えば脳梗塞だとか心臓発作だとか、何か起きたのではないかと聞いてみたがたんたんは首を捻るばかり。
それでは叔父は?と聞くと、
血液を入れ替える?
長年連れ添った妻が糖尿病だったのに、糖尿病と腎臓病の区別がつかなくなるなんてことある⁉︎
思い込みだか勘違いだか…あるいはやっぱり認知症で記憶が混同してしまっているのか。
そのうち、あーちゃんのように自分の兄弟が亡くなったことすら忘れてしまうのだろうか。
たんたんの家系の遺伝的な病気を聞いてみたかっただけなんだけど、思わぬことに驚いてしまった。
追記
糖尿病になり高血糖状態が続くと、腎臓にある尿をろ過する糸球体という部分が傷つけられ、腎臓の機能が低下してしまいます。 このような糖尿病が原因となって起きる合併症「糖尿病性腎症」になった場合、透析をすることになるんですね。
あーちゃんも、あーちゃんの兄弟も長年糖尿病を患っていたけど誰も透析をしていなかったこともあり、ないものだと思い込んでいました。
知識不足で申し訳ありませんでした‼︎
Y叔父さんは本当に糖尿病だったのかもしれません。
たんたん決めつけてごめん!









