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たんたんは外出後熱を出していたため、ケアマネさんはしばらくたんたんと直接の話す機会がなかったようだけど、
ケアマネさんと話した時、たんたんはしれ〜っと
と嘘をついたそうです。
本当に大嘘つきだなあ〜。

そして、ケアマネさんが保証人の許可が出ていないのに外出の許可は出せませんと伝えたら、
「じゃあ僕はどうすればいいんですかっ!」
とかなり怒り口調になったそうです。
娘たちは話し合いにも来ないし、メールに返信もないのだからどうしようもない、保証人がと言われても僕のことなんだから僕には権利がある!そう契約書に書いてあった!
と言ったらしく、
ケアマネさんがどこに書いてあったのか見せてくださいと言ったら慌てた様子で「どこにあったかな…探すのに時間がかかると思います」と言い、出さなかったそうです。
↑
この時持っていた約款のコピーらしきものだと思うのですが、ケアマネさんはそんなものたんたんに渡していないと言うし、
もしかして他所の施設(入所を希望していたサ高住とか)の約款コピーなのかな。
主張してみたものの、正しいものじゃないので出せなかったのだと思います。笑
ケアマネさんが「とにかく、認知症のこともあるので娘さんたちは心配しているんですよ」
と言うと、たんたんは
と言ったそうです。
まあ、脳ドックで認知症が分かればいいなと思っていたのは本当だけど(笑)、たんたんの海馬の萎縮は事実なんだから、仕組んだわけではありませーん。
それを言うなら、たんたんだって叔父だけじゃなくワフウフたちの従姉妹まで動員して外出できるように仕組んだわけだしねえ。
人のこと言えないじゃんねえ。
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