介護計画書に追加された欄 | アルツフルデイズ

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アルツハイマー型認知症になった実母のことと、
アラフィフ主婦の日常をあれこれ書き連ねます


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2017年にアルツハイマー型認知症と診断された母・あーちゃんの介護日記を書いていましたが、あーちゃんは2024年1月20日永眠いたしました。

詳しくはこちらをどうぞ↓

 

 

現在は亡きあーちゃんの思い出話や、DVドケチ男の父・たんたんの介護や確執について書いています。

<簡単人物紹介>


 

ケアマネさんに脳ドックの結果をお伝えしに行った日、ケアマネさんから1月〜の介護計画書をいただきサインしました。


介護計画書をいただいたのは8月、10月、そして今回の1月で3回目。

 

 


改めて見てみると、10月の計画書にはなかった欄が追加されていました。



…やっぱり、老健でもむせこみに注意を払う感じになっていたんだね。

一緒に外食した時は、コロナもインフルも流行っている中、周りの目が気になって居心地がわるくなるくらいむせまくってたもんな。

ワフウフたちがびっくりしたのは間違っていなかったんだね。


老健内の食事がどんなのかはよく知らないけど、介護計画書に欄が追加されるくらいには嚥下力が低下して来ているということね。


体調は入院する前より体調が良いと豪語していたりと激しく強気で、○しても○にそうにないたんたんでも、やっぱり確実に老いは進んでいるのねえ。



そして…、


脱走にもしっかり警戒されていたわ。笑笑


嘘をついて外出を強行しようとしたり、窓を破る発言したりと

ちょっとやり過ぎちゃったわね、たんたん。



認知症のあーちゃんと過ごした日々が書籍になりました♡是非読んでみてください♡



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