話し「合い」? | アルツフルデイズ

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アルツハイマー型認知症になった実母のことと、
アラフィフ主婦の日常をあれこれ書き連ねます


ご訪問ありがとうございます


2017年にアルツハイマー型認知症と診断された母・あーちゃんの介護日記を書いていましたが、あーちゃんは2024年1月20日永眠いたしました。

詳しくはこちらをどうぞ↓

 

 

現在は亡きあーちゃんの思い出話や、DVドケチ男の父・たんたんの介護や確執について書いています。

<簡単人物紹介>


 

 ワフウフのメール

に対して、たんたんは

と返信して来ました。

「仕方がない」?

意図的に破談にしたくせに💢


そして、

とも。

は?相談?

相談じゃないでしょ、自分の意見を押し通すだけでしょ。

すなわち、2/20に家に帰る宣言をするだけでしょうが。



4ヶ月ぶりに面会に行った後、たんたんは

とメールして来たけど、結局こちらの意見は完無視で自分のしたいようにするつもりだったわけで、何の話し「合い」にもなっていなかった。


こちらの意見を1ミリも取り入れる気がないのなら、話し合いをすることに何の意味があるというのだろう。

元々たんたんにとって「話し合い」というものは「相手を論破して優位に立つ」ということだ。ただの勝ち負けなんだよね。これも特性っぽいけど…。


また面会に来いというのかもしれないけど、うちから老健まで電車だと片道2時間もかかるんだよね。

もうこれ以上無駄な話し合いのためにそんな時間を使う気にはならないわ〜。


 


認知症のあーちゃんと過ごした日々が書籍になりました♡是非読んでみてください♡



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