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前回の糖尿病の通院は、ワフウフは用事があって付き添いに行けなかったと書いた。
もちろん、あーちゃんにそのことは伝えたのだけど、それを覚えていられないのが認知症。
病院であーちゃんは
と、何度も何度も待合室にいる人を見てはなーにゃんに聞いてきた。
なーにゃんが
「今日はワフウフ来られないんだよ」
と言っても、すぐにまた
…それがね、みんなワフウフと同じくらいの髪の毛の長さの人だったらしい。
年齢とか服装とかガン無視。
流石にこんなおじさんはいなかっただろうけど。
認知症の人は顔の見分けがつかなくなると最後まで声を聞き分けて相手を判断するとどこかで聞いたことがあるけど…
あーちゃんの見分け方は「髪の毛の長さ」⁉︎
そりゃあお友達が髪の毛を切ったらお友達のことが分からなくなるわけだよね。
あーちゃんはもう娘の顔の区別もついていないんだね…。
(でも、ワフウフを待っていてくれてありがとう♡可愛い♡)
そして、本人はその自覚もないから
こんな事言えるんだもんね。
そんな事ってある⁉︎不思議すぎる…。
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