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10年前の戦い「拗れに拗れた話」が終わりました。長々とお付き合いいたきましてありがとうございました。
認知症になったあーちゃんからお金をむしり取ろうとするたんたんの話はずっと書いてきましたが、それはあーちゃんが認知症になるずっと前から続いて来たことだったわけです。
そういった背景を知っていただき、どうして家族関係がここまで拗れてしまったのかを知っていただきたかったのです。
今回拗れに拗れた話を書くにあたり、
たんたんの申し立て文や、たんたんとのメールや手紙でのやり取りなどの資料を読み返しました。
ブログに書くために頭の中を整理しつつ冷静に読み返したつもりです。以前とは違った見方が出来るのではと思いましたが、やはりたんたんの自己中心的で傲慢な主張はどうしても理解できないし受け入れられませんでした。
当時感じたのと同じ、非常に不愉快な気持ちが呼び起こされただけでした。
あーちゃんをたんたんから逃して老人ホームに入れて以来、たんたんとは必要最低限のメールでのやり取り以外はしていませんし、これからもする気にはなれそうもありません。
これからたんたんが年老いてどんなに弱ろうとどんなに困ろうと、気の毒に思ったり寄り添おうとする気持ちは到底湧かないだろうと改めて思いました。
なんて冷たい娘だと思う方もいらっしゃるかもしれません。目の前で弱ったたんたんを見ても何も感じないかもしれない自分がちょっと怖いです。
だけど、これが、たんたんが家族に寄り添ってこなかった結果だと思えば仕方ないことです。
これぞ因果応報なんだと思います。
これが、ワフウフの今の偽らざる気持ちです。
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