理想と現実 | アルツフルデイズ

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アルツハイマー型認知症になった実母のことと、
アラフィフ主婦の日常をあれこれ書き連ねます

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今日の登場人物↓
 
この前認知症の病院へあーちゃんの薬をもらいに行った時に、あーちゃんの足がもの凄く弱っていたという話を先生にしたら、
毎日一万歩を休まずに歩き続けるのが理想と言われたの。
 
でもさ…
どれだけの高齢者がそんな事できるんだろうと思ってしまった。あーちゃんの年代になって、みんながみんなそんなに足が丈夫なものなのかしら。
 
今もし面会も外出も出来る状態にあっても、毎日一万歩なんてあーちゃんはもう歩けないよ。
前、毎日散歩に連れ出していた時でも、足が痛いと言い出してそんなには歩けなかった。
 
 
しかも、
と言ったら、
と言われて…。
いや、それはさすがに老人ホームには頼めないよね!
たったひとりのために毎日一万歩歩くのに付き添ってほしいなんて、とてもじゃないけど言えない‼︎
かと言って、今は面会も外出も出来ないから自分たちでもやれないし。
 
 
分かってる。
先生は「理想として」とおっしゃっていたわけなんだけど、
ただ、あまりにも現実とかけ離れているなあ…と思ってしまったのであった。
 
 
 
コロナの勢いが収まりませんね。
ワクチンが効きにくいという変異株は恐怖でしかありません。
高齢者以外のワクチン接種はまだまだ先になりそうだしねえ。
 

一般の人のコロナワクチン接種はまだまだ先になりそうですね〜。
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