終わった… | アルツフルデイズ

アルツフルデイズ

アルツハイマー型認知症になった実母のことと、
アラフィフ主婦の日常をあれこれ書き連ねます

ご訪問ありがとうございます!

初めての方はこちら↓

 

ワフウフの勤務先の塾は、季節講習が始まって忙しい毎日。

思えばワフウフが勤め始めた頃から生徒数が倍近く増えているのに対応するスタッフ数は変わらず…そりゃ忙しいはずよね。

クリスマス?それが何さ。

ワフウフは今日も仕事なのさ!


そんな中、先日ワフウフはまたもや首の調子が悪くなってしまい、鍼灸院へ駆け込んだ。



強い痛みがあるのは首から肩にかけてなのだけど、腰にも痛みがあったので腰にも鍼を打ってもらった。


しかし…

冷え性のワフウフったら、うっかり愛用している腹巻付きパンツを履いていってしまったのよ。


腰に鍼を打つために腹巻きパンツをずり下げられた時点でいたたまれなさを感じてはいたんだけど、


それよりも鍼を打ち終わった後に

若い鍼灸師さんに

「ヨイショ!」

という掛け声と共に、腹肉と腰肉につっかえる腹巻きパンツをぐいぐいと引っ張り上げられた時はもう…

ワフウフの中で、確実に何かが終わったよね。



女として…
とかじゃなく…人として?

でも、介護でシモの世話をされる人ってこんな気持ちなのかしら…。

 

 



ランキングに参加しています!
ポチポチっとお願いします♪