先日あーちゃんに電話をした時、本来なら歯科検診を受けているはずの時間だったのに(うっかりしていてかけてしまった)、あーちゃんは電話に出た。
なーにゃんが驚いて何をしているのか聞くと、
「断ったわよ!」
と言うあーちゃん。
前日なーにゃんがあーちゃんに電話をした時、「個別機能訓練のマッサージ」と、「歯科検診」の大切さを1時間近く時間をかけて説明して、必ずうけるように伝え、カレンダーにも予定を書き込ませた。
そして、「断らない!」とも。
それなのに、あっさり歯科検診を断ったというあーちゃん。
なーにゃんはムッとして
と声を荒げると、
…いや、それ言い訳でしかないよね。
大丈夫でいいじゃないか!異常がないかを確認するのが検診なのよー‼︎
なーにゃんが怒ると、
と言って電話を切ったあーちゃん。
しばらくして電話がかかってきたが、
後日、ホーム側に確認するとその前に週に検診を受けていて、その日は確かに検診の予定が入っていなかった。
…と、いうことは。
「歯科検診は?」と聞いたら「断ったわよ」とあーちゃんは言ったのだけど、
無駄になーにゃんに怒られたあーちゃんであった…。
あーちゃんの中では「歯科検診」と言えば「断るもの」になってしまっているのかなあ。
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