先生からの思いがけない助言 | アルツフルデイズ

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アルツハイマー型認知症になった実母のことと、
アラフィフ主婦の日常をあれこれ書き連ねます

大変!!
あーちゃんがウィッグをまた失くしちゃったから、今まで書きためたウィッグ装着中のあーちゃんの絵が使えないわ!
だから今日はウィッグなしのあーちゃんの絵を使い回しで勘弁してね!


待ちに待った認知症の病院での診察!
先生は元気なくぼんやりしているあーちゃんの顔を覗き込みながら、ゆっくりお話ししてくれる。

なーにゃんがここで助け船。
あーちゃんがボソボソと言う。



たんたんが、娘たちが持っていることを知っているのにあーちゃんの通帳を再発行した話もした。

ざっくりと言えばこんな感じだったのだけど、
診察が終わって外に出ようとすると一番近くにいたワフウフは手招きされた。


ワフウフだけ診察室に残ると先生が言った。



あまりにも思いがけないことを言われてワフウフの脳は理解するのに時間がかかってしまった。

ワフウフ、呆然。




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