4月5日、
病院帰りにお茶をしたときに、あーちゃんはいつものようにケーキを食べたがったので、止めた。
しかし、どうしても甘いものを食べたかったのか…。
バッグからいつも持っている飴の袋を出してぼーりぼーり噛んで飴を食べ出した…。何個も何個も…。
飴の食べ方が間違ってる!
ビスケットじゃないし!!
ワフウフはドン引きしながら
と止めたけど、
と全然悪びれないあーちゃん。
ケーキは止められても飴ならいいだろうってどうして思うのかしら???
毎週インスリン注射している記憶も自覚もないから甘いものを節制しようとする気も起きないのかもしれないけど…。
インスリン注射をしているにもかかわらず数値が悪化していっているのに、現実を見ない(理解していない?)あーちゃんに、
一緒にいる時に甘いものを食べさせない以外に一体何がしてあげられると言うのだろう。
そして「疲れている」「食欲がない」を盾にされると困る。
甘いものでもいいから食べさせた方がいいのかと気持ちが揺らいでしまう。
なにせ35キロしかないやせっぽちのあーちゃんだから。
あーちゃんが糖尿病じゃなければ良かったのに。
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