糖尿病注射
本当はワフウフが行く番だったのだが、発熱でダウン。なーにゃんが代わってくれる。
ごめんよ、なーにゃん。
ちゃんと前日に確認の連絡を入れているのに、なーにゃんを見てもぼんやりしたまま分からない様子だったあーちゃん。
しばらくしてからやっとなーにゃんに気づいたように、
たった一度、付き添えなかっただけで随分と無気力でぼんやりした感じになってしまった。
週に一度、病院に娘が付き添うことだけでもあーちゃんにとってはそれなりの刺激になっているのだろうか…。
おばあちゃんが施設に入った後、お見舞いに行ってもいつもしばらく娘と孫たちだと理解するまでぼんやりとこちらを見ていたことを思い出して怖くなった。
進むばかりで戻れない認知症、怖い…。
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