ご訪問ありがとうございますラブラブ

木々が色づき美しいです。

 

 

 
 
 
 
だれでも初めての環境は緊張します。
 
 
 
 
次女は4月から女子中学校に通っています。
初めての電車通学、友達もすぐ出来て、テニス部に入部して、前期の学級委員にもなって…
順調に馴染めたように見えました。
 
ところが夏休み前になって、クラスの友達関係で悩んでいること、テニスもなかなか上達しないし、部の先輩が厳しいと打ち明けてきました。
 
 
 
夏休みが過ぎ、2学期は文化祭など行事もたくさんあり、悩み事も一時のものとして氣持ちも落ち着いたように見えたのですが…。
 
10月半ば、身体の不調と共に「学校が面白くない」「部活もつらい」というのです。
 
痛みも、足→お腹→胸→頭→喉と日替わりで変わっていくようで、じんましんも太ももの裏や腕などひどくなってきました。
 
 
 
 
 
不調が少し長く続いたので、クリニックを訪ねました。
 
医師「中1病という言葉があって。今は一番厳しさに触れてめげたりする、とてもいい状況ですね笑」
私「成長できるチャンス。でも本人はわからず悩んでしまうようで…」
医師「それがいいのです笑 知らないからこそめんくらって悩んで大きくなりますから。それを吐き出すための身体のシステムがありまして、じんましんとかね。」
 
医師「例えば中2になってテニスが上達したら、今の症状は全部スマッシュを決める力になっています。
今はそこまでいかないので、片頭痛になったりしていますね。
じんましんも、ボールをピシッととらえたり、バックハンドができるようになるためのステップですね。これは野球でもバレーボールでも同じで、時々ここがポイントだよっていうところを、虫さん(見えない虫のことも)がちゃんとさしてくれます。そうするとエネルギーの流れが非常によくなってきますよね。」
 
医師「これからもしっかり悩んで、しっかり練習にでて、時々くじけて、へたる自分を味わうといいと思いますよ笑
少し俯瞰的に見えると、はじめてわかりますけどね。
どれも病的なものは1つもありません。健康です。」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
子どものことになると手や口を出しすぎてしまうことがおおくて、いつも自分の過保護加減に反省をしています。
 
 
 
いろいろなことでどうしたらよいか悩んだことが多かったので、
子どもは自分と同じようには悩まないように、
人生のヒントを伝えることがよい親だと勘違いしていました。
自分の中に「良い親像」があって、それを演じていたのかもしれません。
なんと傲慢なことでしょうか…。
 
 
 
 
 
子どもには私とは別の人格があって、
一生の中で遭遇する経験も当然違うもの。
 
数年後の社会は様変わりしているかもしれないのに、順調な人生を望むばかりに、
自分の尺度で判断した「安全レール」を引いてその上を歩ませるのは何かおかしいことに氣づかないと…と思います。
 
 

親だからと言って

子どもの貴重な体験を奪ってはいけません。

可能性のある未来をつぶしてしまうことにもなるのだから。

 

全ては佳き体験なのです。

 

 

 

 

 

 

 

人には、それぞれの逆境を超える力が備わっています。現実に起こったことで超えられないものはないのだから。
 
 

 

画像はお借りしました

 
 
 
未来の地球に住む「お互い支え合えて、人の痛みがわかる強くて優しい子孫」のために、
大人たちが変わらなくてはならないことがあります。
 
 
自戒の念をこめて。
 
 
 
 
 
 
 
☀
🌏
☾
・
・
・

 

 

 

 

滋賀と埼玉で勉強会を開催しています。

未来のために

未来の子ども達のために

一緒に宇宙の理を

学びませんか?

自らの人生の大転換期です❣️

 

 

 

 

 

★

 

 

メタトロン

ロシアで

宇宙飛行士のために開発された、

その方が持つ波動を調律して

心と身体のバランスを整える機器です。

埼玉でも施術を受けられます。

未来の医療を

この機会に体験してみませんか?

 

 

 

 

 

 

★

 

 

 

全国で活動する大切な同志を紹介します。

 

 

 

 

image

 

★

 

 

 

交流会のご案内です。
氣楽にいろいろお話をしましょう。
 
 

みちひらき交流会

お月様まゆみん & まぁこお月様

 

  

 

 

 

 

 

日時:11月20日(月)

 

 まゆみんのblogです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 

 

 

 

  文明は進化し、生活は豊かになっているのに

どこか物足りなさを感じ、

常に何かを探し続けている方が多いように思います。

 

 

 

 

「満ち足りている」と

思うかどうかは、

心の持ち方や考え方によります。

 

心穏やかに過ごすには…

日々起こるできごとは

私にどんな意味があるのか…

 

心がうれしく思える毎日を送りませんか?

 

 

交流会へのお申し込みをお待ちしています。

 

 

お申し込みはこちら