トイレの工事が終わった後か忘れましたが、これくらいの時期にやはり身体が反応した時がありました。
朝起きると、下の二人は幼稚園と未就園児だったので、しょうただけ本家に行って朝ご飯食べたり本家で小学校に行く準備をしていました。
物音で下の二人が起きてしまう事があったので。
私が朝、目覚ましをかけ忘れて寝坊した時など、しょうたが時間になっても本家に行かなかった時は、母が私に電話くれたり家のチャイムを鳴らしたりしてくれました。
でも、チャイムだと結構響くので
、チャイムではなくて寝てる部屋の窓をどんどん叩いて欲しいと言っていました。
モラ夫がいる時から、そうしていました。
モラ夫が去ってから、しばらくしてから目覚ましかけ忘れか寝坊してしまい、しょうたが本家に行かなかった時がありました。
そしたら・・・
「ドンッ!!
ドンッ!!
ドンッ!!」
もう、私の心臓がドキーーー!!バクバクバク・・・![]()
"フラッシュバック"です。
久々に聞く、あの物を叩く音。
蘇りました。そんなに母も強く叩いてた訳ではなかったと思います。
私「あのさ・・・窓を叩くのを辞めてもらっていいかな。モラ夫さんを思い出す・・・」
それ以降、電話のみにしてもらいました。
あと、家の裏で工事があったんですけど、男性二人で上司と部下だったのかなぁ・・・
「おい!!もっとちゃんとやれよーー!!
」
って怒ってるわけですよ。
そういうのもね、聞こえてくると思い出してこっちがドキドキしてしまうという。
しばらく、そんな日々が続きましたね。
