皆様
老いていくって
自然なことだけど
ふくさんは
すごく意味あることだなぁ。と思う。
赤ちゃんから
大人になり
成長して
歳を重ねて老いていき。
ふくさんは
若い頃いい思い出がなくて
病んでたし
辛いことの方が多かった。
旦那さんと結婚して
36歳の時に結婚したんだ。
ふくさん
ずっと独身だろうと思ってた
ずっと1人だと思ってた
私のことを理解してくれるひとなど この世に存在しないとまで思ってた。
恋愛はするものの
うまくはいかず。
いつも理解などされない
肉体的な関係だけの男ばかり
幸せな時なんて
なかったし
ある意味不幸だった。
でも
どん底の私を
救ってくれたのが旦那さんで。
初めてこの人なら信用できる
信頼できる
リスペクトできると思った人。
今でも尊敬してます。
後輩の子にも優しいし面倒見のいい人で
愛されてる。
男女関係なしに
愛されてると思います。
その中でも
私を一番愛してくれてて。。
見てたらわかります
どれだけ私のことを愛してるか。
私が病気なのも理解してて
わからないことはわからないと
言いますが
いつも私を励ましてくれる
そんな人です。
結婚してから
の話ですが
まりもに出会います。
まりもちゃんは
たくさんの猫ちゃんたちと暮らしてて
外猫ちゃんでした。
私とまりもの出会いは
私が買い物へ行くのに歩いてたら
にゃーーーん。と
人懐っこく
私の足元にすりすりしてきて
またまりもが見た目が魅力的な子で
すごく可愛かった。
私はもともと猫好き。
ええ。。
一目惚れ🤩
パン切れをあげて
その場から
可愛いまりもちゃんと一回さよなら
したのですが
またお買い物へ
行く時に出会い。
その時はもうつれて帰りましたよ。
お家に。。
可愛くって。
でも
家に連れて帰って
様子見てたら
どうもこの子は
飼われてる子だなと思い
まりもを抱っこして
まりもと出会った場所に行き近くの会社に
この子はどこの子なのか尋ね探したんです。
そしてここで話は変わるけど
10年以上お付き合いのある
友人が
ここの会社に勤めてた方で。。
ここで知り合い
お友達になったんですよ。
話がそれましたが、
まりもちゃんを飼われてるお家を見つけて
一旦まりもをお返ししたんです。
ですが
まりもちゃん、
たくさんの猫ちゃんと暮らしてたんですが
この子もいっぴきオオカミタイプで
群れるのが嫌で
お外で過ごしてたみたいで
そしてたくさん猫ちゃんがいるお家に
まりもをくださいとお願いして。
そこから
まりもはうちの子になったんです。
だから誕生日がわからない。
享年21歳ですが
本当の年齢はわからなくて
年齢不詳。
だいたい私のところに来たのが
3歳だろうと予測しての年齢でした。
私は猫アレルギーで
子供の頃
猫触ったら
いつも母に怒られて。
動物アレルギーで
毛がダメなのね。
気管支炎ももってたし、
じんましんが出る。
鼻のアレルギーも持ってたし
でも
まりもと一緒にいたら克服しました。
猫アレルギーだけは!わら。
猫愛ですよ。
話されましたが
何が言いたかったかというと
旦那さんととまりもに
癒され助けられてたということです。
私の病気が良くなってるのも
まりものおかげ。
まりもにはいつも癒されて
心のオアシスだった。
そのオアシスがない今。。
寂しくて仕方がない。
ぬいぐるみに癒されてるけど
ほんと寂しい。
まりもが具合悪い時に
鬱が悪化して
やばかったけど
今は元に戻ってます。
悲しくて涙が出て
止まらなくなるのですが。。
旦那さんが今では
私のオアシス。
旦那さんのフォルムにも癒されてる
最近。
お互いおじさんおばさんになり
出会った頃よりも
見た目も変わってしまい、
あれですが。
心と心が繋がってるので
何も問題がない。
今だから言えるけど
旦那さんと結婚してよかった。
まりもと出会えてよかった。
これだけは自信持って言えます。
あとアメブロでは
ブロ友さんや素晴らしい出会いもあり
心友さんもたくさんいるし
リア友はあまりいないですが
心友さんはたくさんいます。
信頼できる人です。
アメブロで出会った縁
大切にしたいです。
ふくさんだいぶブログを書いてたら
落ち着いてきたよ。
去年9月に亡くなったハルちゃんの
お絵描きしようかな。。
^^
デコ写真立てとお絵描きした色紙を
差し上げようと思っています。