8月27日の朝方に愛犬みるくが天国に旅立ちました。15才でした。
最後は病院だったので会えませんでした。
小さい頃から元気いっぱいだったみるくでしたが、昨年から腎臓病を患い、1年3ヶ月、よく頑張りました。娘が、ほぼ毎日、家で点滴、腎臓食、薬を飲ませて頑張ってくれていて、お陰さまで、奇跡を
起こし元気に過ごせていました。
入院する前日まで大好きだったお散歩も出来ていました。体調が悪くなり、最後の一週間は入院になり、亡くなる前日は酸素のお部屋に入り輸血をして、翌日にはお家に帰るはずでしたが、叶いませんでした。
娘や、息子が小学生の時から、そして7歳になる孫は生まれた時から一緒だったので姉弟みたいなものでした。











孫の颯空がランドセルを背負って小学校に行くまでは絶対に元気でいてね、との約束も守ってくれたね。ありがとう、みるく❗
家族皆、今は、まだ受け入れるのが難しく、寂しくて仕方がありません。もう一度会いたいな。
抱きしめたいな。お話がしたいな。
みるくと過ごした15年は、宝物です。
家族になれて本当に良かった。
よく頑張ったね。大好きだよ!
沢山の人に優しくしてもらえて良かったね!
これからはお空から皆の事を見守っていてね。
いつか、会える日まで、みるくに安心してもらえるように、笑顔で頑張りますね🍀
みるく、有り難う🐕