年末の紅白は
仕事をしながら見ていた![]()
自分の中では
集中しなくてもいい
番組になってしまった。
しかし、以前なら
そんなの考えられなかった。
私にとって紅白もレコ大も
年末の一大イベントで
両番組とも片時も目を離さず
見ていたものだ
それがいつまでも続くと
思っていた。
レコ大も紅白も
制作意図が解らない部分が
多すぎる。
ネットに出ていたが
レコ大は放送時間が
無駄に長過ぎる。
だいたい賞が多過ぎるのだ。
各ノミネート歌手の中から
最優秀賞新人賞(5名中1名)
最優秀賞歌唱賞(1名)
レコード大賞(10名中1名)
それ以外は、
特別功労賞(各年不定)
作曲賞(1名)
優秀アルバム賞(1作品)
シンプルにそんなんで
たくさんだ。
ノミネート歌手を
どのようにして選出して
いるのか?
中には『?』マークの付く
歌手も数組いるし、
なんであの歌手が
ノミネートされないの?と
疑問に感じたり
新人ノミネート歌手の中には
こんな下手くそな歌手まで
選ばれて、と辟易。
どの賞も選ばれる歌手は
最低でもある程度
歌が上手くなきゃ!
そして、少なくとも新人賞と
レコ大を狙う優秀賞は
売上等データや活躍度合いを
元に選出するべきだ
どうも💸のニオイが強過ぎる
と、いうことで
レコ大の各賞の価値は
下がりまくりですね。
紅白のことは
またあとで。
今年も書きたいことを
書きたい時に
気まぐれに綴って
いくつもりです。