なった純烈の友井雄亮さん
彼の会見の様子をチラッと
テレビで見たけど
髪も黒く染め、スーツ姿で
キチンと挨拶し
涙ながらの会見は
切なすぎた。
彼は自分のしてしまったことに
どれほど後悔していることか。
いつか世間に知れ渡るかもと
ヒヤヒヤしていた、と。
そう思うなら
なぜ芸能界に入ったのか?
それが疑問だ。
やはり彼自身が言うように
『弱さ』があったのだろうか。
考えが甘かったイコール弱かった、と
いうことになるのか。
今更ながら思い返すと
数年前に初めて純烈を
で見た時
友井雄亮、、、 彼だけ
他のメンバーとは違うニオイがした
というか何か違和感があった。
見ていて単純に
『ナンデこのひとこのグループに
いるの?』と。
見た目で判断してはいけないが
どうしても彼から滲み出る
『ヤンチャ』っぽさは隠しきれず・・・。
この度の週刊誌沙汰で
あぁやっぱり・・・。
それにしても彼自身、
彼に関わる全ての方々が
気の毒で仕方がない。
ファンの皆さんはどんなに
悲しんでいることか・・・。
初出場した紅白ではモチロン
年末は、あんなに楽しそうに
していたのに
本当に残念なこと。
天国から地獄とは
まさにこのことかも。
友井雄亮さんには
これから二度と同じ過ちを犯さず
がんばって生きて行ってほしい。
🔷追記🔷
文春の記事を読んだ訳ではないので
ハッキリいって詳細は知り得ない。
上記ブログは
文春掲載内容については、
彼が芸能界に入る前のこと?を
前提に書いたものです。
逆にもしも、芸能界に入った後の
出来事であったとしたら、・・・。