今朝、2020年12月23日

朝日新聞DIGITALから引用。 

https://www.asahi.com/articles/ASNDB4JLJND9OIPE01P.html

左右を間違える子は、

①子どもが無知だから 

②子ども自身の足が鈍感になっている。


どちらでもありません。


逆です。


左右を間違える子は、


親の靴選びが悪い。

親がシューエデュケーション®
を知らないせい。

私はそう考えます。


左右を逆に履くことで、

足への悪影響は、気にしなくて大丈夫です。


それよりも

もっと深刻な事態のサインなのです。


この記事を読んで、

あるあるー!

ほっこりするー!

と思った貴方は危険サインが点灯しています。


記事後半のイラストのアイデアについては、

靴選びとは無関係です。

私が言いたいのは、

上履き選びが間違ってるから

左右を間違えるんですよ。

それが危険なサインなんですよ。

ということです。


シューエデュケーション®で説かれている、

今の日本人の靴文化が原因です。


気になった方は、シューエデュケーション®が必要。


学校では教えてくれない靴の知識。


なぜ間違えるか、どうしたら間違えなくなるのか。


シューエデュケーション®を学ぶと、

その理由と対処法がわかります。