Amazon.com,Incの関連会社が手がけた朗読アプリ
Audible(オーディブル)
にてリリースされた
著書 高橋源一郎さんの
「死者と生きる未来」
のトークイベント@la kagu に参加した。

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その
を朗読されたのは
バラエティなどで活躍されている
大竹まことさん。

初めての朗読だったようで
渋い落ち着きのあるとても聞きやすいものだった。

トークショーの内容はと言うと
くだらない話ばかりwww

僕はふたつ質問をした。
今回のトークショーを開催するキッカケとなった
朗読アプリの可能性についてどう思うか、
それから
著名人に朗読してもらうとすればどなたがお勧めか
を聞いたりした。

朗読アプリの可能性はまだ未知数とのこと。
一般的な読書よりもLIVE感があり、
好まれるんじゃない?と。。。。


自分の中で
朗読アプリのシチュエーションを考えてみた。
通勤時間に、今まで読書していたものを
このオーディブルに変えて、朗読で楽しんだとしたら。。。
目を閉じて、ゆっくり情景を想像しながら
本の世界観を感じる・・・・
これって、もしかしたら新しい読書のカタチになるかもしれない。
しかも、目や手も疲れない


アプリ画面はこんな感じ↓

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このアプリは
海外ではすでに世界180ヶ国、何百万人もの人々が利用しており、コンテンツ利用の方法として一般に認識されているようです。
月額1,500円で 聴き放題の定額サービス
もしくは、コンテンツごとに購入DLすることもできる。

これから
いつでもどこでも本を耳で楽しめる
「聴く文化」
が当たり前になるかもしれない。