こんにちは まさくんです。
窓から見える空は 本当に綺麗な青空です![]()
気持ちの良い風も吹いていて
絶好のお出かけ日和![]()
ですが・・・
残念ながら本日も引き籠り継続します![]()
引き籠り理由は→こちら
先日のチャリん歩で寒川神社さんへ向かう途中に
もう一社参詣させて頂いておりました
寒川神社流鏑馬神事のチラ見→こちら
鳥居と社号標
見事な両部鳥居です
気持ちがよいほど真っ直ぐに伸びている参道
とても整備されている境内です
瑞垣にも八坂神社の文字が彫り込んであります
手水舎
シンプルな造りですが色合いが良いと言うか
品がある手水舎です
水盤
平成の文字が見えています
とても歴史のありそうな水盤はそのまま生かして
リノベーションをされたようですね
吐水は ポタっポタっっと一滴づつ落ちていました
柄杓で 一滴づつ受け取っていましたが
途中で諦めて 水盤のお水をすくい 手水を取りました


鐘楼
後ろに道路が見えています
こちらの八坂神社さまは 相模川を渡る橋の袂にあるので
度々道路の上からは見えていたのですが
なかなか立ち寄る事ができませんでした
今回は
チャリでしたので
ようやく立ち寄ることが叶いました
クルマ生活よりチャリンコ生活の方が世界が広がることも
あるようです
狛犬
目が描かれていますね
阿さんは どちらを向かれているのかな
目が回っているようにも

拝殿
【御祭神】
素戔嗚尊 (すさのおのみこと)
神仏分離令以前は牛頭天王宮(ごずてんのうぐう)といい
村の鎮守だったそうです。
賽銭箱
神紋は祇園守紋
祇園守とは、京都東山にある八坂神社のお守りをさす。
祇園守紋の由来には、三つの説がある。
祇園社の森の図案化、
キリスト教の十字架の図案化、
牛の頭部の図案化、
いずれも決めてを欠いている。
しかし、
キリシタン大名やその家臣がクルス紋を祇園守紋に変えてカモフラージュしたことは確からしい。
単に守紋ともいう祇園守紋は、クロスした筒が特徴。
後世筒は巻き物に変わったが、呪府のシンボルであることは変わらない。
神額

田村の八坂(やさか)神社は、古くは牛頭天王(ごずてんのう)社といい、江戸時代には田村の鎮守であった。
この八坂神社の祭囃子(ばやし)として伝わるのが、田村ばやしである。
田村ばやしの由来については、京都から来た楽人が編曲したものと伝えられている。
田村ばやしの由来については、京都から来た楽人が編曲したものと伝えられている。
鎌倉時代、この地には三浦義村の田村館があった。
義村は源実朝死後、後継将軍に藤原頼経擁立を支持した。
その関係から将軍頼経はしばしば田村館にも来遊した。
その折り、京都の楽人(雅楽)を伴い遊興したといい、その楽人に起源を求める伝承もある。
親太鼓(大胴)1・締太鼓2・笛1・鉦1から構成され、曲目は、「屋台・宮昇殿」「昇殿・神田丸」「唐楽鎌倉・仕丁舞(しちょうめ)・印場」の7曲と3つの組み合わせからなり、いずれも笛のリードで曲が変化していくことに特長がある。
屋台を曳くための囃子で、上町・横宿・下町の3町内の屋台があるが、現在は交通事情などから屋台の曳行はない
今年の2月に竣工式がおこなわれ
7月に境内社の遷座式が執り行われたばかりとのことで
新旧が見事に融合されて
とても見ごたえがあり キラキラ
と輝いていました。
読んでくれてありがとうございます![]()
どうか今日もあなたが幸せでありますように
ただそれだけを願うEveryday
検索ID=@687btddv
ライフコーチング
シンクロニシティカードリーディングは
オンラインセッション(Zoom)可能です
シンクロニシティカード協会のHP⇒こちら
シンクロニシティカード記事⇒こちら
エッセンシャルオイルのページです。
エッセンシャルオイルについても情報提供可能です





















