つづきです

 

 

宿チェックインはまだなので、

借りた車に荷物全部積んで海へ波

八丈島地図(底土海水浴場)

観光MAP等で紹介の海水浴場

10か所

サーフポイント1

ダイビングエントリーポイント1

など

全部は巡っていないけど

追々、↑テキトー図に足します。

 

注意先にゴメンナサイアセアセ

サーフポイントは行っていない。

 

 

まずはメジャーな海水浴場。

底土海水浴場

二重丸

駐車場

お手洗い

更衣室

シャワー

大賀郷にある宿から約4.3km

車10分弱

9:30到着

 

底土海水浴場と漁港、青い海

あ、また橘丸(黄色い船)

東京へ出航船

 

 

底土海水浴場とヤシの木

八丈島は溶岩の島なので

砂浜のビーチは少なく

砂は黒い

(溶岩が粉砕して砂になる)

 

海岸線が入り組んでいない。

だいたいの海水浴場が

テトラポットや岩で囲われている。

外洋へ流されない形状。

 

※夏季は旗が立ったり

監視員が居る。

(7月中旬~9月下旬)

 

 

砂浜から入る事もできるし…

底土海水浴場:テトラポッドと青い海

桟橋から入る事も出来る。

 

スキンダイビングの我々は、

宿(兼ダイビングショップ)の方の

アドバイス通り桟橋から。

 

スキューバダイビングの団体も

桟橋から入っていた。

 

 

八丈島 底土海水浴場 登山と海

白キャップは6年間に買った

水陸両用。

 

ウエットスーツも持参していたが

濡らさず済むならその方が良い笑

 

気温30度,水温26度くらい

ギリギリ着ないでも大丈夫だった。

(裏起毛ラッシュは着ている)

 

 

八丈島 底土海水浴場でのスキンダイビング

台風近いだけあって

透明度はイマイチ。

しかしこの朝からの潜りで

体の細胞全てが生き返り気づき

この旅の3日間

驚くほど元気で活力みなぎったみずがめ座

 

 

夏真っ盛りの時よりは

魚は少なそう。

縞模様の魚が群れる八丈島の海中

うお座チラホラ…

 

八丈島のテーブル珊瑚と海中風景

テーブル珊瑚もチラホラ。

ソフトコーラルは多い。

それほどトロピカルではない。

 

 

が…

向こうからやってくる影気づき

海中を泳ぐウミガメ

 

海亀とサンゴ礁

海亀~カメ

 

 

海中で停まり待っていたら、

海亀とサンゴ礁の水中写真

こちらへ来てくれた照れ

 

八丈島で出会ったウミガメ

写真トリミングしていません注意

 

八丈島で海亀とシュノーケリング

 

海亀が八丈島の海中を泳ぐ

ゆったり去っていく。

のんびりしているなぁ。

囲われているから

亀にも安全なのかも!?

 

八丈島の海中の見所は

ダイビングなら地形や

回遊魚(時期による)。

 

そして亀。

シュノーケリングでも見られるし

八丈島に来たからには

見ないと!という存在星

 

 

1時間半、潜って満足した!

スキンダイビングで海亀と遭遇

(自撮り下手部)

 

 

別の海岸へ移動車ダッシュ

 

つづく

 

 

 

台風台風被害の為、

各所現状は異なる可能性有り。

ご自身でご確認をお願い

 

島の復旧活動が落ち着くまで

雷温泉は全て休止中。

温泉スタンド利用可。

 

11/22[ふれあいの湯]再開

12/2[やすらぎの湯]再開

12/2[みはらしの湯]再開

12/8[裏見ヶ滝温泉]再開

12/20[足湯きらめき]再開

12/24[洞輪沢温泉]再開

 

八丈町 公式サイトコチラ

観光協会ブログ コチラ

復興マップ

 

 

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芹澤ユ綺

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