9月中旬、車で早朝出発![]()
※また仲間もどき居るけど
毎度「は?
」なので
(やっと同行者も↑理解した。遅っ)
スルーして記事進めます。
まず目指すは女夫渕駐車場。
女夫渕温泉が無くなり久しいが
いまだに惜しい…
↓
記事後半。
撮禁だったのでパンフのみ。
駐車場手前。
最後の商店。
お酒やツマミ購入。
メシヌキ走行だったので
ここで佐野ラーメン![]()
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到着
↓これは駐車場前の道路。
駐車場はけっこう車いっぱい。
前日が休日だから帰る人かな。
公共交通機関で来る人も
市営バスここまで。
奥鬼怒、宿4軒。
徒歩(山の散策路)
or宿の送迎車。
八丁の湯 (混)有
宿泊送迎有
日帰り入浴可(曜日限定)
加仁湯 (混)有
宿泊送迎有
日帰り入浴可(曜日限定)
(※)送迎付き日帰りプラン後述
日光澤温泉 (混)有
送迎無
日帰り入浴可(不定休)
手白澤温泉
送迎無
日帰り入浴不可
今回(も)加仁湯に泊まる。
送迎12:00,15:00,17:30
12:00便利用。
2009年 宿泊以来の再訪。
加仁湯の由来
文政年間の頃から村人が湯治。
沢蟹が無数に生息している所に
温泉が湧いていたから「蟹湯」。
昭和9年、元になる宿ができたが
主が兵役で13年無人に。
↓
帰ってきたら
山男達が守ってくれていた。
「仁-人の道-」を
加えてもらった事から
「加仁湯」に改名。
玄関前に足湯。
加仁湯 崖の湯
含硫黄-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉
(硫化水素型)
所有源泉5本のうちの1本。
※他記事で。
揚羽蝶紋
栃木の山奥は皆、平家だね。
いや~落ち着きますわ![]()
今回、他の奥鬼怒3軒では
立ち寄り湯しなかった。
手白澤は先述通り宿泊のみ。
日光澤は事前問い合わせで
休みが確定していた。
過去に行った八丁は元々計画せず。


















